日本の男優陣の中でも特に「塩顔」として有名な俳優をご存じでしょうか?

【そう!】それは!!”二枚目”スターでお馴染み、山形県ご出身の「眞島秀和」氏では
ないでしょうか!



引用元【インスタグラム(harumakiadoro)】

数々の”テレビドラマ・映画”などで”話題作”にご出演され”二枚目”ながら”主演”に抜擢される
ケースも多い、今注目度No1の俳優さんですね!

最近では、テレビ朝日系列で放送され話題を呼んだテレビドラマ”おっさんずラブ”で見事な
“ホモ”ぶりを披露して”ドラマ”を盛り上げておりましたね。

テレビドラマ放送後の翌年(2019年)には速攻で”映画版”が制作され、さらに”話題”を呼んで
人気を博しておりました。

なので、今では”名俳優”と呼ばれてもおかしくない「一流俳優」ですが、その眞島秀和氏が
【なんと!】”密かに”ご結婚をされていたことが分かり関係者に”衝撃”を与えている様です。

さらにその”お相手”が【なんと!】美人プロ”雀士”として、業界では知らぬ者がおらない
「渡辺洋香」さんとのこと。



引用元【インスタグラム(hime_ron)】

全く”接点”のない二人に思えますが【実は!】以前から眞島秀和氏は大の”マージャン”好き
として有名で、まだ”売れて”いない時期は「マージャンとアルバイト」の生活を、毎日
送っていたそうです。

なので周囲からは「眞島秀和氏は結婚を”ツモ”っていたのか!」等と”皮肉”に思える発言が
多数伝えられているようです。

と言うもの以前から眞島秀和氏が中々ご結婚しない!と関係者から”心配”されていて、その
理由に”ホモ説”が浮上していただけに非常に疑問を呈していたそうです。

そんな折、今回の”おめでたい”報道が伝わったことは”ある意味”関係にとっては”ホッ!”と
安心されたのではないでしょうか?

今のところ、眞島秀和氏側(所属事務所)は今回の報道に対し「結婚しているのは事実です」と
認めており、一方の渡辺洋香さん側(ご本人)は「プライベートの案件で回答は控える」と
答えている模様です。

これだけ”暴露”されたのに何故?隠す必要があるのでしょうね?疑問です。

そんなご結婚を密かに”ツモっていた!”眞島秀和氏にスポットイン!


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◇ 眞島秀和氏の昔(中学・高校・大学)とは?

眞島秀和氏は1976年11月13日生まれの42歳(2019年)で、ご出身は「山形県米沢市」です。

ご出身の”山形県米沢市”にあるご自宅で、ご両親との三人家族で生活していたようです。

小学生時代の情報が少ないので詳しくは分かりませんが、基本的に”義務教育”はご自宅近辺に
有る学校に通うのが一般なので、眞島秀和氏も(山形県米沢市)内の小学校・中学校に
通っていたと”推測”できます。

ご家族は”ご両親”とご本人のみで”一人っ子”で育ったようです。

父親の仕事は”公務員”らしく、母親については分かっておりません。

幼少期から”体が弱い”お子さんであった様で良く”扁桃腺”が腫れて熱を出していたそうです。

また、非常に”大人しい”お子さんで”人見知り”が激しく家に来るお客さん等に”挨拶”をしない
“内気な少年”だったとのこと。

しかし小学生になると、同じクラスの生徒達に交じって野球やサッカーで遊んでいたそうです。
ただ、”部活動”などに入部したのか?どうか?は分かっておりません。

地元(山形県)の特産品「芋煮汁」が大好きで、秋に行なわれる”芋煮会”では人一倍!芋煮を
食べていたそうです。

中学時代になると”バスケットボール部”に所属して「青春の汗」を流していたらしく、
学業では「歴史」が大好きで、特に”幕末”頃の歴史を調べることに”面白さ”を感じて
いたそうです。

なので、暇があると”歴史小説”などを読んでいた模様です。

また”自動車”に興味があったらしく、将来は”自動車の整備士”になるのが夢であったそうです。

そんな”多感”な中学時代を終えると、高校は地元の山形県にある”県立米沢興譲館高等学校”に
ご入学されました。

この高校は県内一”歴史”のある学校として有名で、最近では県内でも有数の”進学校”として
知られているそうです。

なので入学時の偏差値は”60”以上と、結構な「難関校」であり、ご卒業された”OB”には
「政治家・教授・スポーツ選手・陸軍兵」など、山形を代表する「著名人」を数多く輩出した
“名門校”として知られているそうです。

高校時代も中学同様”バスケットボール”に力を入れていたらしく、もちろん”部活”にも入部し
学業”そっちのけ”で取り組んでいたことから、勉強の”成績”の方は・・・?とのこと。

なので将来の夢は、中学の頃に抱いた”自動車整備士”から”プロバスケットボーラー”へと
切り替わったのでしょうか?

そのため、この時期にはまだ「俳優になる」等とは”一切”思っていなかった様です。

その後高校を終えると、大学に”進学”して東京都世田谷区にある”国士館大学”の「法学部」に
ご入学されました。

なので、国士館大学に通うため地元の山形県を離れ”上京”をされました。

この大学の男女バスケットボール部は、愛称”バイキングス”として有名らしく全日本大学
バスケットボール選手権に何度も出場を果たしている「強豪校」として有名で、眞島秀和氏も
それが”目当て”でこの大学を志望したのではないでしょうか?(推測です)

しかし大学ではバスケットボール部に入部したのか?どうか?分かりませんし、あるいは
入部していたのなら、練習について行けず挫折?屈折?したのかも分かりませんが、
バスケットボールを続けなかったようです。

なので在学中”ブラブラ”していたのか?分かりませんが、ある日!”ダンサー”を目指していた
友人の”ヒップホップ”発表会に参加し、その演技に”魅了”されて何故か?”俳優”を志すことを
固く”決意”したそうです。

するとその”決意”は相当強かったのか?俳優志望の”養成所”にも通っていたそうです。

その後、大学四年生の時に”自主映画”への出演を受けたらしく、それに”没頭”した為に
学校の”単位”を落としてしまい”留年”が決まった事で学費などの”経済面”が苦しかった事から
「中退」を選択したそうです。

大学”中退”後は「アルバイト」で生計を立て本格的に”俳優”を目指して進み始めました。

すると自身”23”歳の時に”映画”への出演チャンスが巡って来て、さらに「初デビュー」と
なるのに、いきなり「主演の座」まで手に入れる事となりました。

その作品が1999年公開の映画”青~chong~”です。




その映画では関係者からの評価が”上々”で、俳優人としての”知名度”を広げて行きます。

その後は”テレビドラマ”などにも出演する機会に恵まれて、2002年頃から一挙に”映画”出演の
オファーが増え始め、映画を”メイン”とした芸能活動を盛んにして行きました。

テレビドラマでは2001年にNHKで放送された”ハート”で「ドラマデビュー」を飾り、それで
“好評”を得たおかげで、立て続けに2002年の同局ドラマ”君を見上げて”に出演されております。

すると”民放”のテレビドラマからもオファーが増え始め「篠原涼子」さんの”アンフェア”、
「仲村トオル氏&伊藤淳史氏の名コンビ」でお馴染み”チーム・バチスタ”、「戸田恵梨香」さんの
“LIAR GAME”、「大沢たかお」氏の”JIN-仁-“、「沢口靖子」さんの”科捜研の女”、「江角
マキコ」さんの”ショムニ、「天海祐希」さんの”緊急取調室”、「小栗旬」氏の”CRISIS”、
「田中圭」氏の”おっさんずラブ”、「相葉雅紀」氏の”僕とシッポと神楽坂”などの話題作に
数多く出演されておりました。




映画では「蒼井優」さんの”フラガール”、「木村拓哉」氏の”HERO”、「佐藤健」氏の
“るろうに剣心”、「田中圭」氏の劇場版”おっさんずラブ”、「松岡茉優」さんの”蜜蜂と遠雷”、
日本を代表する”一大ブーム”を作った作品にも数多く出演されておりました。




“メディア”の「話題作」への出演の他にも、年々定期的に”舞台”でもご活躍されながら
今に至っております。


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◇ 眞島秀和氏のメガネが絶賛?

「塩顔」で”個性派”俳優として有名な「眞島秀和」氏ですが、その”塩顔”を引き立たせている
最も重要なのが「メガネ」の存在ではないでしょうか?

最近の”テレビドラマ”や”映画”では”メガネ”をかけたシーンが多くなっているように思えます。



引用元【インスタグラム(yuzuki_kt)】

またファン達からも元から”イケメン”として親しまれておりましたが”メガネ”をかける事で
さらに”カッコいい”や”素敵”などの声も増え、”好評”を得ているそうです。

“メガネ”をかけることで”大人の魅力”を醸し出すのでしょうね!

ではご本人は”メガネ”の「愛好家」なのでしょうか?と思っていた”そうでもない”見たいですね。笑;

何故かと言うと!”メガネ”をかけることで他の”俳優”や”役者”に似るから!とのこと。

確かに以前から眞島秀和氏に似ている俳優がたくさん居ることで有名でしたね!

俳優の「長谷川博己」氏などは【まさに!】そのお一人です↓↓↓



引用元【インスタグラム(w.peace244)】

両名共に、”素”でも十分いけるのに”メガネ”などの「アイテム」を使うことで、さらに
“大人の魅力”が増しているように感じます。

なので、眞島秀和氏のメガネ姿を好んでいるファンが多くいることに納得させられます。

私もメガネを着用しておりますが、眞島秀和氏のようにならないのが残念の極まりです。涙;

これからも俳優人生を突き進んで行くと思いますが素敵な”アイテム”で、尚一層”魅力的”な
スタイルと個性溢れる演技で、ファンやお茶の間の皆さんを楽しませてくれることでしょう!



引用元【インスタグラム(tako_inst01)】


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◇ 眞島秀和氏は祖父を尊敬!

眞島秀和氏には”満州戦争”に出向いた「祖父」がいるそうで、今ではその祖父を尊敬しながら
“俳優”の道に慢心しているそうです。



引用元【インスタグラム(yuzuki_kt)】

では何故?”祖父”を尊敬しているのでしょうか?

“戦争で日本を支えたから!”確かにそれもあるのでしょうが【実は!】もっと”奥”が深いのです。

2008年4月30日に新聞大手の”読売新聞”に掲載されたインタビューで、その”奥”について
語られております↓↓↓

母方の祖父は、穏やかな優しい人でした。戦前、満州(現中国東北部)で妻子と暮らしていたが戦争で離れ離れになり、シベリア抑留から帰国すると妻子は依然行方不明で、家を継ぐため戦死した兄の妻と結婚した…。そんな経緯を高校生のころに知りましたが、当時はあまりピンと来なかった。 けれど、お盆に宮城県にある母の実家に行った際、農作業をする祖父の背中が遠くに見えたのを大変印象深く覚えています。何とも言えない味のある背中でした。今思えば、大きな悲しみや苦労、複雑な思いを越えて歩んできた生き様が表れていたのでしょうね。祖父は15年ほど前に亡くなりましたが、日本に帰った時の気持ちなど聞いてみたかったです。映画が好きで単純にカッコイイと思って入った世界ですが、今は「年を重ねた時、どういう俳優になれるか」が私のテーマ。自分の生き方が映像からにじみ出てくると思うんです。誠実に生きているかどうかが。全く同じ苦労はできないまでも、あの祖父の背中に近づきたいなと思っています。(聞き手・本田麻由美)

※ 引用元【新聞・雑誌(読売新聞)】


ある日、”何気に”見た「祖父の背中」から”壮絶な人生”を送って来た”話”を思え返し、そして
理解して、戦争に出陣されられたことで”悲しみ”や”苦労”が余儀なくされ、それが故に
ご自身の”家系”を絶やすまい!と辛い人生を歩んできた事に”尊敬の念”を抱いたのでしょう。

私の祖父(享年88歳)も満州戦争に行って”苦労”したことを話してくれましたが・・・
(と言うか毎回しつこく聞かされましたが・・・涙;)

“食糧難”とか”兵隊不足”などで相当”苦労”した時期の事を語っておりました。

ただ私の祖父の場合”銃”の球を”紙一重”でかわした事で”80”歳以上も生きれた!等と生前
語っておりました。笑;

僅か一瞬、祖父の”背中”を見たことで”これら”の貴重な”出来事”に感銘を受けた眞島秀和氏も
「凄い!」と私は思いました。

ご自身も年々、年を重ねて行くうちに”俳優”としての「志」、あるいは「心構え」をどの様に
保つか?成熟させるか?などを真剣に考える時期に差し掛かったのかも知れませんね!

だからこそ”主演”は少ないものの”二枚目”として輝きし続け、そして沢山のファンに愛される
俳優さんに育ったのではないでしょうか?

これからも”祖父”を「尊敬」し、趣味の”マージャン”は「ほどほど」にして、更に魅力的な
俳優さんになって行くことを期待しております。



引用元【インスタグラム(yuzuki_kt)】


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◇ 眞島秀和氏はキツネ似てる?

眞島秀和氏の人気がドンドン上がるにつれ、何故か?”キツネ”の名が登場するように
なってきました。

何故なのでしょうか?

【実は!】この”キツネ”とは「スナメリキツネ」と呼ばれている動物を示しているもので、
それに眞島秀和氏が”似ている”との、もっぱらの評判であるそうです。



引用元【ツイッター(やなぎ )】

以前から”有名人”の中でもたくさんの「俳優」に似ている!と言われ続けている眞島秀和氏ですが、
ここに来て「スナメリキツネ」にも”似てる”と話題を呼んでいるそうです。

逆に言えば前から似てる”芸能人”として挙げられていた「仲村トオル氏、矢部浩之氏、
長谷川博己氏」なども”キツネ”に似てることになりますね!笑;

そもそも、この”ネタ”の「根源」は自身が出演したテレビドラマ”おっさんずラブ”の放送中に
“副音声”で、主演の「田中圭」氏や他の”キャスト”達も出演し様々なトークを繰り広げたのですが
以前の”副音声”でも話題を呼んだ「出演者を動物に例えるなら?」の続きが行われたのです。

その時は、俳優「林遣都」氏が”チワワ似”で収まったのですが、今回も同じ様な”お題”に
なってしまい、「田中圭」氏は”柴犬”、「内田理央」さんは”タヌキ”、「吉田鋼太郎」氏は
動物以外で”キューピー”と続き、そして眞島秀和氏は自ら進んで例えを”スナメリキツネ”と
告げたのです。



引用元【ツイッター(もっとん低浮上だけど生きてるよ )】



引用元【ツイッター(ひな )】

すると、まさかの自己申告による”スナメリキツネ似”発言でしたが、誰もその”キツネ”を
知る者はいないものの”キツネには似てる!”程度で収まりました。

【ところが!】誰も注目していなかった【まさか!】の”キツネ”の登場で”スナメリキツネ”を
知っていた”視聴者”から「絶賛の声」が上がり出し、あまりに”類似”しているとして
ネット界が盛り上がったのです。

当時は各地の”動物園”に”スナメリキツネ”の問い合わが殺到したらしく、動物園では異例の
“異常現象?”が起こったそうです。

元々注目度が高く人気を博していた”ドラマ”でしたから、その影響力は”相当なもの”で
あったことを示した「珍事件」の様です。



■ 眞島秀和氏のプロフィール
本名
眞島 秀和
読み
ましま ひでかず
生年月日
1976年11月13日
仕事
俳優
出身地
山形県米沢市
所属事務所
ザズウ
血液型
O型


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