NHK朝の番組「NHKニュースおはよう日本」で、スッカリ”朝の顔”としてお茶の間に定着した
人気上昇中の「和久田麻由子」アナウンサーが2019年2月に、”一般”の男性と入籍した!と
報じられてからしばらく経ちますが、同年8月31日にようやく「挙式」を迎えられたようです。

ただ、その際に挙式の”延長戦?”なのか?都内の大型商業ビルの前で”純白”の「ウェディング
ドレス姿」で居るところが周囲の”一般”から目撃(披露)されたらしく、何やら世間がザワついて
いるそうです?


引用元【ツイッター(ミラヅケ)】

その情報は週刊誌でお馴染みの”FRYDAY”が報じたもので東京千代田区にある高級ホテルで
結婚式&披露宴を終えた後、”二次会”で訪れた日本橋「バーラウンジ」の”場外”で目撃された!
とのことです。

その時に【なんと】着替えもせずに「ウェディングドレス姿」のままで居たらしく、一般的には
「二次会」程度の席には「友人・知人」等しか集まっていないことが多く、たとえ新郎新婦でも
“ゆっくり”とするために”一般着”に着替えるのが普通です。

なのに!挙式後のままの「ウェディングドレス姿」で遊びまくっていたご様子!

“ウェディングドレス”が汚れる事を気にしなかったのでしょうか?あるいは「売名行為」!?

それか”ドレス姿”を広く「自慢」したかったのでしょうか?推測すると切りがありませんね!

元々”和久田麻由子”アナは、同年2月に”入籍”したことを明らかにしておらず、またお相手の
男性も「一般人」としか公表していなかったことから情報不足で、もちろん”挙式”された事も
発表しておりません。

なのに堂々と「ウェディングドレス姿」を披露されたご様子!

確かに”挙式”の際は、周りの参列者から”メッチャ綺麗!”と”かわいい!”等の「ヨイショ!」の
声が会場で響き渡っていたご様子ですが、その”盛り上がり”を「場外」にまで晒されては
“周り”が困ってしまいますね!

そんな、幸せ「絶頂期」を迎えている和久田麻由子アナについてスポットイン!



引用元【ツイッター(ORICON NEWS(オリコンニュース)】



   ◇◇◇ 記事の目次 ◇◇◇   

・ 中高大学は?
・ 旦那箱根駅伝猪俣英希?
・ 趣味性格は?
・ プロフィールのご紹介!



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◇ 和久田麻由子アナの中高大学は?

和久田麻由子アナは1988年11月25日生まれの31歳(2020年)で、ご出身は「神奈川県」です。

ご出身の”神奈川県”にあるご自宅で、ご両親とご本人の三人家族で生活していたようです。

小学生時代の情報が少ないので詳しくは分かりませんが、基本的に”義務教育”はご自宅近辺に
有る学校に通うのが一般なので、和久田麻由子アナも(神奈川県)内の小学校・中学校に
通っていたと”推測”できます。

但し、幼少期~中学時代迄の情報が乏しい(ほぼ皆無!)なので詳しい事が分かっておりません。

分かっている情報として、幼少期は父親の仕事の関係でアメリカ・テキサス州のヒューストンに
暮らしていたらしく”小学校”にご入学する頃に帰国し、そこから日本での生活をスタートさせた
模様です。

“帰国女子”のため「クォーター」との”噂”をよく耳にしますが「家族構成」については、よく
分かっておらず・・・ただ、”お爺さん”がフランス人とのことで、そちらが「クォーター」で
あることから和久田麻由子アナも「クォーター」とのことです。

つまり、”メディア”で「お堅い」報道などに携わっているわりに【実は!】”生粋”の日本人では
無かった!とのこと。

ただ「帰国女子」であるため”英語”が非常に「堪能」のご様子!

地元の”学校”であろう?小学時代を終えると、中学校は東京都千代田区にある”女子学院
中学校・高等学校”にご入学されました。

この学院は”その名”の通り「中高一貫校」であるため、中学校にさえご入学できれば高校までは
“学校内部基準”を満たせば「エスカレーター式」で進学(進級)することができます。

ただ、この学院は非常に”エリート”の集まる高等学校らしく、2019年現在までの偏差値は
「75」と、都内では6位、全国では8位を誇っている「超難関校」として有名のようです。

中学時代は”英語演劇部”に入部されており、日本語を使った”演劇部”とは一味違った”演劇”を
披露されていたご様子・・・

・・・と言うのも【実は!】この学園は”キリスト教系”の「ミッションスクール」であるため
“英語”を「重視している」学院なことで”演劇”にも「英語」を採用しているのでしょう。

ちなみに、部活内では”わくちゃん”の愛称で親しまれておりましたが、それが故に「今だに」
あだ名が”わくちゃん”であるとのこと!

超難関中学を無事!に終えると「内部審査のみ」でエスカレーター式で進学(進級)して、
高校も”女子学院高等学校”にご入学されました。

この高等学校での”一般入試”は「行っていない」ため、外部からの”新入生応募”は行っていない
模様です。

“系列中学校”にご入学される時点で、既に偏差値が”70”を超えているため東京都内でもトップ
クラスの女子高として有名らしく、毎年のように名門”東京大学”に生徒を輩出しているとのこと。
(2018年度は”合格者”が「33名」いたそうです。凄すぎる!)

高校時代は「ブロードウェイミュージカル」を行っていたらしく、女性でありながら”男役”を
「熱演」していたようで、周りの”学生たち”を「圧倒」していたそうです。

なので、高校時代は「才色兼備な女性」として一躍、有名だったとか・・・!

また、こちらも”英語演劇部”のご様子ですが演技に「ダンス」が多かったことから、練習が相当
「厳しかった!」らしく、いくら食べても「太らない体質」と成っていたようです。

ちなみに、後に同局(NHK)で一緒となる後輩の「石橋亜紗」アナが居ますが、和久田アナとは
「同じ学院」に入学されていたらしく、学生時代も”後輩”にあたりますが、和久田アナの存在を
知っていて、当時は”カッコ良い先輩!”であっただけに「憧れ」を感じていたそうです。



引用元【ツイッター(k a z u m a )】



“演劇”で満喫した?高校時代を終えると、大学に「進学し」名門”東京大学”の「経済学部経済
学科」にご入学されました。

名門”東京大学”には”一発”で合格されておりますので、かなりの「学力」を兼ね備えていた事が
「証明」されておりますね♪

大学時代になると、高校とは”うって変わって?”「男子・ラクロス部」に入部して”マネー
ジャー兼トレーナー”を担当されたそうです。

なぜ「ラクロス?」何故「トレーナー??」と思ってしまいますが、その辺は”ツッコ”まずに!

大学在学中に、詳細は分かりませんが「アナウンサー」に憧れを抱くようになったらしく、
大学”ご卒業”の就職先は、都内の「キー局」を目指す事としていた模様です。

しかし、実際の就職活動中はアナウンサー志望だけではなく”滑り止め?”のためか!他業種の
会社の”就職試験”も受けていたそうです。

その結果、”キー局”でも”他業種の会社”でもなく、幼い頃から家族と一緒に視聴し”身近な存在”
であった”NHK”の「内定」を得ることになります。

その後、無事!に大学(東大)をご卒業され、2011年4月から”内定”を得ていたNHK放送
局の「岡山放送局」に従事し、しばらくの間”地方局”での活動となりました。

地方局の仕事にも慣れてきた3年後の2014年に、東京”アナウンス室”への移動が決まり、
同年に上京して”NHK本社”に通うことになりました。

NHK本社の務めてとなった間もない頃に、NHKの”朝の顔”として国民から親しまれている
番組”おはよう日本”の「メインキャスター」に抜擢されます。

最近では”アナウンサー職”に慣れ「余裕」も見せるようになったことから、他の番組でも沢山
見かけるようになり、”朝の顔”だけではなく「ご本人じたい」にも”注目”が集まるように
なってきました。

しかし今回の”ご結婚”で、”おはよう日本”を楽しみにしていた「サラリーマン」や毎朝!
お茶の間で”可愛い笑顔”に酔いしれていた「お爺ちゃん」たちにとっては”悲しい現実”と
なったご様子で「根強いファン」たちが”激減”することをNHK社員や幹部が心配されて
いるそうです。


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◇ 和久田麻由子アナの旦那は元箱根駅伝選手の猪俣英希氏?

“報道情報”によれば、和久田麻由子アナがこの度「ご結婚」された”一般男性”とは「早稲田
大学出身の元箱根駅伝のスター選手」とのことです。

えっ!?「箱根駅伝ファン」の私としては黙って見過ごすことができな”情報”なので
大きく”ガブリ”ついてみたいと思います。

その男性は「一般人の会社員務め」とのことですが、正確には大手商社の「三菱商事」で
商社マンとして務めており「船舶・宇宙航空事業本部船舶部」という部署に所属し、おもに
「船舶関連」の仕事を熟しているそうです。

平均年収は約1,300万円と言われており、かなり期待のホープとして事業活動を行って
いるようで、いずれは「海外転勤」等の仕事も行うようで「和久田麻由子」アナが一緒に
ついて行きNHKを「退社」するのか?今から心配する熱烈なファンも居るようです。

問題の「箱根駅伝」に出場したスター選手!の部分ですが、更に情報によると「山の神」で
超有名となった「柏原竜二」氏と同じ第五区でデッドヒートを繰り返した選手とのことで
大学が「早稲田大学」でしかもその年「優勝」しているとなるとかなり絞れてくるのですが
この年(第87回)総合優勝に輝いたのは「早稲田大学」で第五区を走った選手と言えば、
往路は「猪俣英希」選手、復路は「高野寛基」選手です。

それで二代目”山の神”「柏原竜二」氏は「往路」に出場していたので早稲田の対戦相手は
「猪俣英希」選手のはずです。

確かに2011年度(第87回)大会の箱根で「デッドヒート」をした人物であり、唯一この年の
往復路間で「二位」になった区間なので、よく記憶に残っています。

その他は「早稲田」が全て首位(一位)を固め「大会新記録」で総合優勝に貢献しました。

後の週刊誌「FRYDAY」によって明らかにされましたが、やはり和久田麻由子アナの
お相手は早稲田卒の「猪俣英希」選手のようです。


引用元【ツイッター(芸スポ魂)】

「猪俣英希」選手は1988年4月生まれの31歳(2019年)で、ご出身で「福島県」です。

和久田麻由子アナが30歳(同年)なので「一つ上」の旦那様のようです。

学生時代は地元にあります「小・中学校」で学び、高校は福島県立会津高等学校にご入学されて
おられます。

身長が170cm以上あり若い頃から「イケメン」で女性のファン達も多くいたそうです。

もちろん高校時代から「陸上部」に所属しており「福島県」の代表駅伝選手に選抜されるほど
優秀な選手だったそうです。

その後上京し東京にあります「早稲田大学」にご入学し「陸上部」に入部しました。

早稲田に入った際、陸上での「推薦枠」で入学したのか?と思っていたら普通の「一般入試」を
合格してご入学されたそうです。

「文武両道」を心がけていたことが良く分かりますね!

早稲田大学に入り陸上部での練習がスタートした際、全国から集まった選手のレベルを見た時
あまりの「ハイクラス」で、正直続けて行くことへの不安を覚えていたそうです。

しかし「ハイクラス」の中での練習が功を称し自身にも力がつき、大学4年目にして初めて
「箱根の舞台」へと上がったそうです。

ところが担当を任されたのが往路の第五区!ここは例年活躍続きだった「二代目山の神」
東洋大学の「柏原竜二」選手が最も得意としていた区間で、その年も「柏原竜二」選手が
エントリーされていたそうです。

当時の早稲田大学陸上部監督「渡辺康幸」氏からは「抜かれてもいい!」とのアドバイスを
頂いてはいたものの自身初の「晴れの舞台!」

そう容易く敗れるつもりはなかったとの思いで望んだもののやはり途中で抜かれ、そこまで一位
続きでつなげてきた「区間記録」が第五区に限って「二位」となってしまいました。


引用元【ツイッター(箱根駅伝で活躍した選手名鑑)】

しかし抜かれても途中から「根性」を出して「柏原」選手について行き「デッドヒート」を
繰り返しておりました。

そのため往路一位だった「東洋大学」との差はそれほど開かず「早稲田大学」が逆転する
チャンスは見込めていたため「二位」で終えた「猪俣英希」選手を労う人々でいっぱいでした。

「猪俣英希」選手も後に「笑顔で泣けるくらい素敵な舞台でした」と語り箱根駅伝と駅伝生活に
別れを告げました。

その後「早稲田大学」を無事にご卒業され、社会人駅伝には進まず「就職」を選んだらしく、
大手5大商社の一社「三菱商事」に入社され、今に至っているご様子!

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◇ 和久田麻由子アナの趣味や性格は?

和久田麻由子アナは見かけによらず「食事」が大好きのようです。


引用元【インスタグラム(kaoezhong6252)】

いやぁ!見かけ通りなのかな?

「ごはんやスイーツ」を美味しく食べることが好きらしく、更に学生時代にハマっていた?
「ミュージカル」の鑑賞、「洋裁」などが趣味のようです。

学生時代は本気で「ミュージカル・スター」に憧れていたそうで、自ら「男役」を務め
ブロードウェイミュージカルでも評価が高い作品「ガイズ&ドールズ」に参加していたそうです。

実際「ミュージカル・スター」にはならなかったものの、当時練習していた「発生声」は
アナウンサーになってから役に立っているらしく、ニュースの原稿を読む際「スラスラ」と読め
「発声」につなげられるのは、その時鍛えたお陰なのでしょうね!

性格についてはご自身は「優柔不断」だと言っておりますが、周りから見ると行動はテキパキし
重要な決め事は「スパッ!」と判断できるそうで、とても「優柔不断」の人物とは思えないと
語っているそうです。

ただ休日などで遊びに行く際、ご自身の「洋服」選びが中々決まらず困り、更に食事出かけると
メニュー選びに難航するそうです。

なので「心に余裕」がある時は「気が抜けて」甘えん坊さんになるのかも?ですよね!可愛い。

その辺は「30代」の一般女子と変わらないのでしょうか・・・?


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◇ 和久田麻由子アナのプロフィール

本名
和久田麻由子
読み
わくだ まゆこ
生年月日
1988年11月25日
仕事
女子アナウンサー
出身地
神奈川県
所属事務所
NHK(東京アナウンス室)
血液型
O型