日本の人気アイドルグループ”乃木坂46”で「不動のセンター」としてご活躍され、メンバーの
中でも残り僅かな”一期生”として乃木坂46を”牽引”してきた「白石麻衣」さんが、2020年
3月をもって「ご卒業」されることが明らかとなりました。

白石麻衣さん”27歳”にして、”大い”なる決断(卒業)をされたご様子!

その気にある”白石麻衣”さんの「ご卒業」について紐解いて行きます。


引用元【ツイッター(Yahoo!ニュース )】

“ご卒業”の第一報を伝えたのが乃木坂46の”公式サイト”からでした。

あまりにも”突然”の発表であっただけに、さぞかし驚いた”ファン”が多かったと思います。

それによると↓↓↓

2020.01.07/白石麻衣ですが、3月25日(水)に発売となる25thシングルの活動をもちまして、乃木坂46から卒業することになりました。正式な卒業の日程等は、決まり次第お知らせさせていただきます。乃木坂46の活動は残り数か月となりますが、引き続き白石麻衣の応援のほど、よろしくお願い致します。

※ 引用元【サイト(乃木坂46公式サイト)】


同様にAKB48の”ライバルグループ”として乃木坂46を牽引してきた「生駒里奈」さんの
“後釜”として駆け続けてきた不動のセンターも【ついに!】ご卒業を向かえたご様子!


引用元【インスタグラム(ikomarina_1229)】

生駒里奈さんが”人気アイドルグループ”までに育てた「功労者」であるならば白石麻衣さんは、
そのアイドルグループを”業界”のトップまで押し上げた「実力者」ではないでしょうか!

なので、グループからの”ご卒業”は「確実」となった模様ですが”芸能界”での活動は引き続き
行う予定!とのことなので、今後は本格的な「女優の姿」を数多く視れることでしょう!

ただ今回の”ご卒業”の一報は上記でご紹介した通り、乃木坂46の”公式サイト”からで、しかも
“重大発表”のわりに”コメント”が「非常に淡々」であったことから、ファンたちの「怒り」に
触れないか!心配されるところです。

もちろん”ご自身”の「意向を尊重」されたことは間違いないとは思われますが、乃木坂46の
“不動のセンター”として一線でご活躍された人物のご卒業発表にしては、かなりお粗末です。

しかし「3月25日(水)に発売となる25thシングルでご卒業」と定められた以上、残り
約数か月間で乃木坂46としての”白石麻衣”さんを「見納め」となるのは必至!

ライバル相手”AKB48”が見せた「不動のセンターを失ってからの”失速”」が乃木坂46でも
起こるのか?注目されるところですが、ご卒業を決めた”白石麻衣”さんにスポットイン!


引用元【インスタグラム(mai_shiraishi46)】



   ◇◇◇ 記事の目次 ◇◇◇   

・ 中高大学は?
・ 彼氏と妊娠卒業?
・ かわいい理由?
・ プロフィールのご紹介!



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◇ 白石麻衣さんの中高大学は?

白石麻衣さんは1992年8月20日生まれの27歳(2020年)で、ご出身は「群馬県」です。

ご出身の”群馬県”にあるご自宅で、ご両親と姉の四人家族で生活していたようです。

小学生時代の情報が少ないので詳しくは分かりませんが、基本的に”義務教育”はご自宅近辺に
有る学校に通うのが一般なので、白石麻衣さんも(群馬県)内の小学校・中学校に通っていたと
“推測”できます。

最新の情報では小学校は地元の群馬県沼田市にある”沼田市立沼田東小学校”にご入学されたと
判明しております。

ご家族は”ご両親”と三歳年上の”姉”がいて、ご自身は「次女」として生まれ育ったご様子!

幼い頃から”活発”な少女であったらしく相当な「お転婆むすめ」として知られていた様です。

三歳年上の”姉”とは”かなり”仲が良かったらしく、よく姉の”マネ”をして家族を楽しませて
いたそうです。

また、姉がたまに買ってくる”ファッション誌”を見る度に「東京に憧れ」を持ち、将来の夢は
“スタイリスト”になりたい!と強く思っていたのだとか?

元々”体”を動かすことが大好きな”お転婆娘”であったことから、小学校時代になると”水泳”で
体を鍛えたり、習い事で「書道やピアノ」のレッスンに通う程の”活発ぶり”を見せていた様です。

また、”外”で遊ぶのが好きな子供であったことから”顔”が真っ黒になるほど「日焼け」をした
小学生であったご様子!

現在の”透き通った肌”からは想像が付かないほどの”日焼けぶり”を見せていたそうです。



引用元【サイト(NAVERまとめ)】

ただ、お転婆で”元気”のわりには”昆虫”の「だんご虫」が丸まる姿を観察することが好きな?
ちょっと変わった”部分”も兼ね備えていた子供さんであったとのこと?

元気に送った小学時代を終えると、中学校も地元の群馬県沼田市にある”沼田市立沼田中学校”に
ご入学されました。

中学校時代になると”本格的”に「部活動」を行うために、小学時代から”モデル”や”音楽”に
興味があったことから「吹奏楽部」に入部したそうです。

吹奏楽部では”パーカッション”を担当していたようで、演奏に”落着き”が必要な「楽器類」は
“不向き”であったご様子?

なので”活動期間”は定かではありませんが吹奏楽部を”退部”され、後に「ソフトボール部」に
“転部”されております。

ソフトボール部へは、友達と参加した”体験入部期間”に行った「キャッチボール」が非常に
楽しかった!ことから入部を決めたそうです。

“活発”な子供でしたから”お堅い”吹奏楽部よりも、体を動かす運動部(ソフトボール部)の方が
「性に合っていた!」のでしょうね。

入部すると”その才能”(運動神経)は直ぐに開花?され、足が速かったことから打席は早順!
【しかも!】ポジションは内野(セカンド)を守っていたそうです。

また”チーム力”も相当なもので、地元群馬県では”県大会”出場経験が何度もあり、地元でも
有名な”強豪校”として知名度があったとのこと。

その中で白石麻衣さんは、中学校二年生の時から”レギュラー”に選ばれる程の「腕前」となり、
特に”バッティングセンス”に長けていたらしく「ホームランバッター」として相手投手から
“恐れられる選手”であったそうです。

さらに中学校三年生になるとチームで「四番」を任されるようになり、”長距離打”を得意とする
傍ら「バント」の成功率も高く、意外に”器用”な部分を生かしながら”自慢”の「俊足」で
チームの”勝利”に貢献する機会が何度もあったそうです。

もちろん、そのために「過酷な練習」を行っていたらしく、”ガッツリ”した「体育会系女子」で
あったことは間違いありません!

なので、後にご自身の口からも「その当時が一番”青春期”であった!」と語っておられます。

【ところが!】部活動で”順調”な中学時代を過ごしていた一方で、中学三年生になると部活も
“引退”しクラスメイトと居る時間が増えたことも影響してか「陰湿なイジメ」が始まったらしく
それに耐えかねて「不登校」になってしまったようです。

そのため学校に登校してもクラスメイトから離れて”別室”で「一人で勉強」していたのだとか!

ただ”ソフトボール部”で共に「汗を流した仲間」の応援があって、中学校は何とか”ご卒業”を
されたそうです。

“複雑な思い?”を経験した中学時代を終えると高校は地元の”群馬県”を離れ、”埼玉県”にある
“小松原女子高校”の「保育進学科」にご入学されました。

【実は!】高校進学の際に、また”イジメ”を受けないようにと母親が”女子高”を提案したらしく
さらに自らも”地元愛”が少なかったことから、上京することを望み(夢であり)詳しい経緯は
分かりませんが、上記の”高等学校”を選んだ模様です。

確かに”今”でも「悲しげな面影」を時に見せることがありますが、その時の「影響から!」
なのでしょうか?


引用元【インスタグラム(mai_shiraishi46)】

この高等学校は、白石麻衣さんがご入学された時は”女子校”でしたが2015年度に”進学校”と
するために学校名を改称し「浦和麗明高等学校」へと生まれ変わり、さらに2018年度より
“男女共学”となりました。

また、この高校の課程は”全日制”の「男女共学」で、”学科”は「普通科」のみです。

但し”普通科”は各種コース別となっており「特進選抜コース・特別進学コース・進学コース・
保育進学コース・福祉進学コース・調理・パティシエコース」等があり、”専門性”に富んだ
教育方針を行っていた模様です。

しかし現在は”特進選抜コース”と”特別進学コース”以外は「廃止」されているそうです。

また”部活動”も盛んに行われているらしく、各種様々な”運動部”や”文化部・同好会”などが
設けられておりますが、特に”同好会”は他校には無い「変わった活動」を行っているものがあり
「調理同好会・クイズ研究同好会・理数研究科」など、”部活”と言うより「趣活」的な活動・
研究を行っているものが、たくさんあるようです。

当時の白石麻衣さんは高校進学の際、”子供が好き!”との理由から「保育士」を目指すため
同校の「保育進学科」を選ばれたそうです。

また、中学時代”ソフトボール部”でご活躍され「スポーツ女子」であったのにも関わらず、
三年生の時に受けた”イジメ”が原因で「学校慣れ」ができなかったことから”部活動”には
入部されておりません。

もちろん学校には”ソフトボール部”が設置されておりますが・・・残念!

さらに”地元”を離れ”埼玉”に移り住むことになったので”母親”も「移住」する事となり、迷惑を
かけた分、”保育士”になるための「思い」が相当!強かったことから、”勉強”に勤しむために
部活動などは避けたのでしょう!

そのお陰もあってか?高校時代は一切”イジメ”を受けず、ごく普通の学生生活を送れた!との事。

なので、その”出来事”があったから今になっても”母親”に対しては「感謝の気持ち」を
持ち続けているそうです。



引用元【サイト(NAVERまとめ)】

しかし「心に余裕」ができたこともあってか?高校卒業が近づいた三年生になると”進路相談”が
始まりましたが、その際に目にした”音楽”の専門学校に興味を持ったらしく、一度”保育士志望”
から離れてしまいます。

【さらに!】その夏頃、”興味”を抱いた”音楽専門学校”の「体験入学」に参加したらしく、
その際に、子供の頃から好きだった”音楽(歌手)”が「目覚めて」しまったらしく保育士の夢から
“完全”に離れてしまいます。

但し、この時の大きな変更(判断)が後に「超人気アイドル」を生み出すことにつながるとは…!

“保育士”から「音楽家」に夢を変えた高校時代を終えると、大学には「進学せず」に東京都
江戸川区にある”東京スクールオブミュージック&ダンス専門学校”にご入学されました。

“大学進学”を考えていた当初は、”保育士”に向けた「短大」も視野に入れていたそうですが、
途中から”音楽家”になることに「路線を変更」したことで、大学進学を止めたそうです。

この専門学校は、その名の通り”音楽”に関連した授業を専門に行っており、プロのダンサーや
ミュージシャン、さらに作詞・作曲家など、今でも音楽業界の「第一線」で活躍されている
OB・OGをたくさん輩出している学校として有名のようです。

なので卒業生の中には、女性音楽ユニット”Perfume”のプロデューサーとしてお馴染み「中田
ヤスタカ」氏、シンガーソングライターの「岡本真夜」さん、男女音楽ユニット”mihimaruGT”の
「三宅光幸」氏などが居るそうです。

在学中は歌のレッスン・音楽理論・ゴスペル・リスニングなどを学び、”本格的”に音楽の道に
進むことに”情熱”を燃やしていたとのこと。

また、その流れで?”仲間内”で「音楽ユニット」を結成していたらしく、”実践の場”も活用して
広く”音楽活動”に慢心していたようです。

ちなみに、当時”目標”にしていた音楽スタイルは「小規模のダンスヴォーカルユニット」で、
同じ”スタイル”で人気を集めていた沖縄出身のダンスヴォーカルグループ”SPEED”や専門学校の
“大先輩”でもある「中田ヤスタカ」氏が手掛ける女性音楽ユニット”Perfume”に憧れを感じて
いたそうです。

するとある日、担当していた”講師”から乃木坂46の”オーディション”があることを知らされて
それに参加するよう!強く勧められた事から学校の友達であった”四名”と共にオーディションに
応募したそうです。

その”講師”は白石麻衣さんの「アイドル性」を見抜いていたのか?かなり”強く”勧めたそうで
白石麻衣さんは”アイドル”には「興味が無かった」ようですが”折角だから”的な軽い気持ちで
オーディションに臨んだそうです。

そして2011年8月に行われた”第一期生オーディション”に参加して見事!合格を果たし、
“アイドル”になる「切符」を手に入れました。

すると一期生でもあったことから直ぐに”暫定メンバー”に選出され、関係者から”注目度”が
高かった「生駒里奈」さん「生田絵梨花」さん「星野みなみ」さん、などの次の列(中盤)に
“立ち位置”が決まりました。



引用元【サイト(NAVERまとめ)】

もちろん”アイドル”としてのダンス経験や、”歌手”としての歌唱経験がなかったことから、連日
続く”練習”には相当「苦労」したそうです。

また、ご自身が描いていた「歌手のイメージ」と、あまりにも違うことに”ギャップ”を感じ、
“アイドル活動”を続けることが正しいのか?と悩んだそうですが、母親との約束(最後まで
頑張る!母もファンの一人で応援する!)を思い返し、さらに周りのメンバーと「共感」する
部分も多かったことから、諦めずに続ける事と「覚悟」を決めたそうです。

オーディションで合格した翌年の2012年2月に、乃木坂46の1stシングルである楽曲
“ぐるぐるカーテン”のリリースと共に、自身初の「アイドル・歌手デビュー」を飾りました。





また、同年11月にはメンバーの一員「西野七瀬」さんと共にファッションショーのイベントに
参加して、自身初の「モデルデビュー」を飾りました。


引用元【ツイッター(西野七瀬 辞典 )】

その後2013年になると”メディア”出演が増えだし、正月にTBS系列で放送された音楽
番組で”CDTVスペシャル! 年越しプレミアライブ”で、乃木坂46の4thシングル曲”制服の
マネキン”で、自身初となる”センター”での歌唱(ダンス)を披露されました。

さらに同年3月には、女性向けファッション誌でお馴染み”Ray”の専属モデルに抜擢されました。


引用元【ツイッター(乃木坂46ニュース )】

また、通っていた”専門学校”もご卒業され(一部で中退説もあり?)「社会人」となり”本格的”に
芸能活動(乃木坂のアイドル)に専念するようになります。

そして、同年6月にリリースした乃木坂6thのシングル曲”ガールズルール”で、それまで
センターを務めてきた「生駒里奈」さんに代わり、待望の「センターデビュー」を飾りました。





その時の”初のセンター”を務めた印象については「一番目立つポジションであり仕事に対する
“意識”が変わった」とか「ファンのために不安もあるが一番楽しんで行うことを心がけた」等と
語っているそうです。

考え方が「前向きな女性」であることが良く分かり、なので”長らく”乃木坂46のセンターで
“絶対的”な「エース」として”君臨”してきたのでしょう!

また、同年11月から公開された映画”劇場版BAD BOYS J ~最後に守るもの~”に出演を果たし
自身初の「映画デビュー」を飾りました。


引用元【ツイッター(シン )】

さらに翌年の2014年2月には日本テレビ系列の”映画番組”でお馴染みの”金曜ロードSHOW”で
放送された特別ドラマ”仮面ティーチャー”に出演し、自身初の「テレビドラマデビュー」を
飾りました。


引用元【ツイッター(VAP VIDEO )】

その後は、乃木坂46の楽曲がリリースされる度に「センター&Wセンター」に抜擢され、
アイドルグループとしての”人気”を博すと共に、”ライバルグループ”であるAKB48の人気を
“追い越さん”ばかりの「活躍ぶり」を発揮し、アイドル界の”センター”すら「奪う勢い」を
見せつけ、”飛躍”し続けて行きます。

その後は、各局のメディア(バラエティー番組やトーク番組)などに数多く出演されて、徐々に
“個人”に注目が集まるようになって行きます。

すると、2015年1月に自身初となる写真集”MAI STYLE”をリリースし、ご自身のファンのみ
ならず”世の男性”からも注目されるアイドルへと”変貌”を見せ始めて行きます。





“人気”を博した第一段目の写真集に続き、さらに2017年2月には第二弾となるご自身の
写真集”パスポート”がリリースされ、前代未聞の週間売上数「10万部突破」を記録して
大きく世間からの注目を集めました。





この写真集は、週間売上数10万部突破を記録した他にもオリコンチャートのBOOK部門、
写真集部門で”一位”を獲得し、さらに日本女性ソロ写真集では初となる10万部越えを記録し
「歴代最高記録」をマークしたそうです。

【しかも!】今だに「売れ続いている!」と言うのですから驚きです♪

2018年になると、乃木坂46の20thシングル”シンクロニシティ”にて、約五年ぶり?
となる「単独センター」を務めました。





さらに同年4月から開幕した日本プロ野球戦「ジャイアンツ vs タイガース(東京ドーム)」に
登場して、乃木坂メンバーの桜井玲香さん、西野七瀬さん・生田絵梨花さん・久保史緒里さん・
山下美月さんと共に「国歌斉唱」を行いました。

また、その年の暮れに行われた経済誌でお馴染み”日経トレンディ”が選ぶ「今年の顔」に
選出されます。

翌月の12月には、2018年度”TV-CM会社数ランキング”の「女性タレント部門」で
栄えある「第一位」に輝きました。

その後は、ご存じの通り「テレビやCM出演」、さらに「ライブイベントやファン握手会」等で
ご活躍されならが、今に至っております。


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◇ 白石麻衣さんは彼氏と妊娠し卒業?

2020年を向かえ”東京オリンピックイヤー”となるこの年に、衝撃的な悲しい”事実”が
伝えられました。

それが人気アイドルグループ”乃木坂46”の不動のセンター「白石麻衣」さんのご卒業です!


引用元【インスタグラム(maishiraishi_fan)】

約9年近く”乃木坂46”の絶対的エースとして君臨し、グループの”人気”を支えると同時に
ご自身でも、前代未聞となる”写真集”の売り上げを誇り、アイドルグループ出身としては異例の
“ご活躍ぶり”を発揮され平成の時代を駆け抜けてきました。

それが、2020年3月25日にリリースされるグループ25thのシングルの活動をもって
乃木坂46からご卒業される事となり、ファンたちにとっては「痛恨の極み」でしょう!

では、その気になる「ご卒業の理由」とはいったい何なのでしょうか?

白石麻衣さんは以前に、あるトーク・バラエティー番組に出演した際「25歳でご卒業される
意志がないこと!」を明かしておりました。

それから”二年”が経ちアイドルとしての”モチベーション”が落ち込んでしまったのでしょうか?

あるいは以前から”噂”されていている「彼氏説」に、何か発展があったのでしょうか・・・

・・・となると、容易に想像されるのが”ご結婚”あるいは”妊娠”?的な話ですよね!

今までに”噂”に上った男性と言えば、ジャニーズWESTのメンバー「重岡大毅」氏や、男性
アイドルグループ”Kis-My-Ft2″のメンバー「藤ヶ谷大輔」氏、同じくジャニーズ事務所の
「安田章大」氏などが記憶に新しいところではないでしょうか?

特に”安田章大”氏とは、白石麻衣さんが元ジャニーズ”ヲタク”であったことから注目をされ、
さらに安田章大氏が”脳”に腫瘍を患い、治療していた時に「看病説」なるものが報じられ、
「熱愛」へと”噂”が発展したことがありましたね!


引用元【ツイッター(48ers staff )】

しかし、白石麻衣さんは乃木坂をご卒業後も芸能活動(女優)を続ける”ご意志”は持っている!
ご様子なので、約8年間続けてきた「ノースキャンダル」を今になって壊しても何の”得”にも
ならず、逆に今後の”キャリア”に「キズ」がついてしまいます。

なので「恋愛絡み」のご卒業ではありえないと思われます。


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◇ 白石麻衣さんが可愛い理由?

白石麻衣さんと言えば、特徴的なことに「美白や肌美人」であることが有名ですよね!

なので、ネット上では”かわいい”とか”綺麗”との声で絶賛されております。


引用元【インスタグラム(maishiraishi_fan)】

そう言えば以前に「女子大生がなりたい顔」のランキングで一位を獲得したり、「整形する際に
モチーフにするお顔」ランキングでも首位を獲得しておりました。

つまり、”男性ファン”のみならず「女性」からも支持されている「お顔立ち」なのです。

女性から”好まれる”お顔の根拠については↓↓↓

・ 特に際立ったパーツがあるのではなく”ナチュラル”な感じが良い
・ 大き過ぎず!かといって小さ過ぎない”目”が世間ウケする
・ そもそも輪郭が小さい
・ 鼻が小さ過ぎず、それなりに鼻穴が見えるのが庶民的
・ 大き過ぎず・小さ過ぎず、顔にあった丁度良い口のサイズが素敵!


「誉め言葉!」的な内容ではありませんが、”誰から”も好まれる「大衆ウケの良いお顔?」が
“可愛さ”の「源」のようです。

さらに”透き通った”天然感を味わせる美白(美肌)と、可愛い顔の”代名詞”でもある「小顔」も
手伝って、より”女性ウケ”の良い「お顔立ち」に見えるのでしょう!

ただ、”一説”には白石麻衣は「性格がキツイ!」との声もあります。

その”根拠”となったのは、同じメンバーで既にご卒業された「西野七瀬」さんとの”不仲説”が
原因で、そのような”噂”が伝えられるようになったのです。


引用元【ツイッター(しんchanの独り言 )】

しかし、この”性格がキツイ”が「逆効果」を発揮して”庶民的”な可愛さのアクセントになった!
と私は思っています。

昭和の時代を飾ったアイドル「山口百恵」さん「松田聖子」さん「小泉今日子」さん「中森
明菜」さん・・等は、”近寄り”がたい”庶民”から離れした「次元の違う」女性!的なイメージが
“売り”のアイドルたちでした。

一方で、このアイドルたちも”完璧な女性”ではなくて裏では性格が”悪い!”とか”キツイ!”等と
言われていたものです。

つまり、完璧な”アイドル”ではなくて少しでも”欠点”を見せた方が、むしろ”特徴的”で可愛さに
“相乗効果”をもたらすのです。

なので白石麻衣さんに”悪評”が加わったことは”むしろ”良かったな!と私は思っておりました!


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◇ 白石麻衣のプロフィール

本名
白石 麻衣
読み
しらいし まい
生年月日
1992年8月20日
仕事
アイドル・タレント
出身地
群馬県
所属事務所
乃木坂46合同会社
血液型
A型