女子フィギュアで”三回転アクセル”を代名詞に持つ”浅田真央”さんはご存じかと思いますが、
その姉である「浅田舞」さんがこの度、以前から交際説のあったロックバンド”ONE OK ROCK”
ヴォーカリストの「Taka」氏と”破局”していたことが分かりました。


引用元【インスタグラム(asadamai17)】

お二人は昨年(2018年)頃から”交際している!”と芸能誌から報じられ話題となり、順調に
“お付き合い”が続いていたと思われておりました。

しかし二人をよく知る”知人”と名乗る人物がそのことに関して芸能誌に答えたそうで↓↓↓

実は、3カ月前に2人は別れてしまったんです。舞ちゃんはTakaくんの友達からも評判がよかったんですけどね。気がきくし、彼のことを立てますし。私も“2人はこのまま結婚するのかなぁ”とまで思っていたんですが……Takaくんは音楽活動で忙しいうえに、男女問わず友人が多く、付き合いも非常にいい。オフの日も仲間たちと深夜まで飲み歩くことが多いんです。でも舞ちゃんは”2人きりで会いたい!!と言う日が増え、2人の間がギクシャクしたことが大きな原因のようです」

※ 引用元【サイト(女性自身)】


つまり”破局”の原因は”二人で居る時間が少ない!”とのこと。

また”浅田舞”さんご本人も「もう付き合えない!」と涙ながらに話しているそうです。

お相手だったロックバンド”ONE OK ROCK”のヴォーカリスト「Taka」氏と言えば、誰もが知る
ご両親が超大物演歌歌手「森進一」氏と「森昌子」さんを親に持つ”サラブレット”です。



引用元【サイト(NAVERまとめ)】

なのでプライベートから業界まで”交流関係”が広く、ご自身のSNS(インスタグラム)には
“大物芸能人”と一緒の写真が数多く掲載されております。

この「二人をよく知る”知人”と名乗る人物」によると”Taka”氏はバンド活動を行いつつ
“休みの日”なども沢山の”知人”や”友人”との付き合いを大切にしているようで、深夜まで
飲み歩く日が殆どらしく、交際中の浅田舞さんと”二人っきり”で居る時間が無かったとの事。

さらに”浅田舞”さんにしてみれば年齢も”30歳”を超え、ご結婚適齢期でもあることから
真剣に”将来”のことを考え始めていたそうで、二人で会う時間が無かったことで話が出来ず
不安を抱えていたそうです。

そのため”Taka”氏の「生き方」に付いて行けないと判断し”別れる”ことを決めたそうです。

そして”決定的”と思える情報として”良からぬ噂”が湧き上がっているそうで、”Taka”氏は既に
「親密な女性」が居るらしいのです。

その”女性”とはモデル業の方らしく、付き合って”約一ヶ月”が経っており自身の友人や知人を
紹介しまくっているそうです。

やはり”サラブレット”との交際は「一筋縄」ではいかないようで・・・笑;

そんな”悲しみド真ん中”の浅田舞さんにスポットを当てて見ました。



   ◇◇◇ 記事の目次 ◇◇◇   

・ 中高大学は?
・ 会員制バーとは?
・ 私服がお洒落?
・ 腹筋ヤバい!
・ プロフィールのご紹介!



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◇ 浅田舞さんの中高大学は?

浅田舞さんは1988年7月17日生まれの31歳(2019年)で、ご出身は「愛知県名古屋市名東区」です。

ご出身の”愛知県名古屋市名東区”にあるご自宅で、ご両親と妹の四人家族で生活していたようです。

小学生時代の情報が少ないので詳しくは分かりませんが、基本的に”義務教育”はご自宅近辺に
有る学校に通うのが一般なので、浅田舞さんも(愛知県名古屋市名東区)内の小学校・中学校に
通っていたと推測できます。

最新の情報では、やはり小学校は地元の名古屋市名東区にある”名古屋市立高針小学校”に
ご入学されたようです。

ご両親は父親が「浅田 敏治」と言う方で、以前は名古屋市や大阪で有名な”ホスト”として
働いていたそうで、後に”独立”してホストクラブの”オーナー”を務めていたようです。

しかしバブル崩壊と共に”経営難”となり廃業し、現在はどこかの”病院内の雑用”などを
行っているそうです。

母親は「浅田 匡子」と言う方で父親同様”ホステス”を行っていたそうで、同じ”水商売”で
働き、そして”恋に落ちた”そうです。

ただ”出来ちゃった婚”であったらしく”ケンカ”が絶えない毎日を送っていたそうで、さらに
世の中が”大不景気”でもあったことから”仲が悪い夫婦”であったようです。

母親は幼少期から”バレエ”を習い、将来の夢は”バレエダンサーになりたい!”と決めて
いたそうですが”家庭の事情”でその夢が叶わず、もし”子供”が出来たらなら叶わなかった
自分の夢を託そうと思い続け、”舞”さんが誕生したことで”バレエ”を習わせたそうです。

しかし、2011年12月に病気(肝硬変)によってこの世から去られました。

若い頃の仕事(ホステス)が仇になって(飲み過ぎ)「肝臓」を傷めたのでしょうか?

“肝硬変”なので「肝移植」の選択肢もあったのですが、将来を考えて”娘達”からの移植を
拒み続けたそうです。

浅田舞さんの姉妹は、誰もが知る”二歳年下”の妹「浅田舞」さんであり同様に幼い頃から
フィギュアスケートを行っておりました。

今では”仲の良い姉妹!”として有名ですが【実は!】子供時代は二人は”仲”が悪くケンカが
絶えない姉妹であったそうです。

しかし”母親が亡くなった”ことが「機会」となり歩み寄る様になって”仲”が改善されました。

浅田舞さんフィギュアスケートを始めたのが小学校一年生頃からで、当時は”スキーウエア”や
“ヘルメット”を被って「奇抜なスタイル」で練習を行っていたそうです。

後に妹の”浅田真央”も姉を追う様にフィギュアスケートを始めますが当時はスケートも勉強も
妹の”真央”さんより優れていたそうで”母親”も姉の方に力を入れており、真央さんはかなり
“嫉妬”していたらしいです。

それも”仲が悪かった”原因の一つとのこと。

小学校を終えると、中学校も地元の名古屋市名東区にある”名古屋市立高針台中学校”に
進みました。

中学生になっても相変わらず二人の”仲”は災厄で”些細”な事でケンカが勃発し親を悩ませて
いたそうです。

中学二年生頃になると急激に”スケート”の「頭角」が現れる様になり全日本ジュニア選手権で
“準優勝”を獲得しました。

そのまま”世界ジュニア選手権”にも選ばれ、自身初の”国際大会”への出場でありながら
“高成績”を収めました。

さらに中学三年生となると、スロバキアで開催された”ジュニアグランプリ”で初優勝を飾り、
二度目の出場を果たした”世界ジュニア選手権”では前回同様「四位」の”高成績”を収め、
スケート関係者やファン達から”注目”される存在へと育って行きます。



引用元【サイト(NAVERまとめ)】

“華やかな”中学生活を終え、高校も地元の名古屋市天白区にある”東海学園高等学校”へ
ご入学されました。

この高校は”サッカー”と”フィギュアスケート”が盛んな学校で有名で、OBにはプロサッカー
選手の「岩本知幸氏・神谷駿文氏・佐藤和樹氏」やフィギュアスケートでご活躍された
「伊藤みどりさん・恩田美栄さん」などが居ります。

また最近注目を浴びている”高校ダンス”の大会で、2014年に開催された日本高校ダンス部
選手権全国大会で見事!「優秀賞」を受賞されております。

そんな”フィギュアスケート”が盛んな学校に進まれ、将来が期待された高校生活をスタート
させましたが、一年生頃に”日本スケート連盟”が毎年夏に行っている長野「野辺山合宿」に
参加した時、練習中に誤って他の練習生とぶつかり”顔面”に4針を縫う大ケガを負ったのです。

それが原因で”心”にも相当大きな”ショック”を負い”スケート”へ対するモチベーションが
低下して”スランプ”へと突入して行きました。

そのため高校二年生のシーズンが始まる頃にスケートから退きました。

しばらくスケートから離れたことがモチベーションの回復につながったのか?高校三年生の時
“傷を負った”日本から離れアメリカ”ロサンゼルス”へと渡米し、”心機一転!”練習の拠点を
移したのです。

すると元からあったフィギュアスケートの”才能”は直ぐに復活し、同年(2006年)行われた
“国際大会”では今まで自身がマークしていた記録を超える”パーソナルベスト”を叩き出し、
フィギュアスケートの花の舞台”ISUグランプリシリーズ”への参加もをめました。

その後、高校のご卒業時期を向かえると”大学進学”を選択し、地元の愛知県名古屋市内にある
“中京大学”へと進みました。

この大学はスケート関係者なら誰もが知る”フィギュアスケートの名門”として有名で、後に
妹の「浅田真央」さんもご入学されております。

大学でもフィギュアスケートの拠点は”ロサンゼルス”でしたが自身20歳の頃に地元”名古屋”へ
練習の拠点を戻しました。

すると徐々に”低迷期”に入りだし練習中に”ジャンプ”が跳べなくなって”大スランプ”となり、
さらに妹の”真央”さんの「活躍」が目立ち始めたことで”精神的”にも追い込まれ、次第に
“心を閉ざし”始めました。

後にその時の様子を告白されておりますが、その当時は”髪”を「金髪」にして”家出”をし、
毎晩”クラブ遊び”が常連となり、マンガ喫茶での”宿泊”を繰り返していたそうです。

また食べ物に困っていたことで”お菓子”を食べまくったら”15kg”も太ったそうです。



引用元【サイト(NAVERまとめ)】

その後フィギュアスケートに”再起”を図るため、男子フィギュアでご活躍された「本田
武史」氏の指導を受ける事となりましたが、思うように”成績”が振るわず徐々にフィギュア
スケートの大会から”姿”を消して行きました。

一方で妹の”浅田舞”さんの活躍が尚一層大きくなり、世界レベルの選手となるとファンも
増え始め、連日マスコミから追われる存在となると自然に姉の”浅田舞”さんにも注目が
集まり始めました。

すると”フィギュアスケート”に関連する”芸能活動”を任されるようになって「スポーツ番組の
コメンテーターやキャスター」あるいはイベントのレポーターなどを務め、フィギュア選手の
活動からは退きますが、芸能業界の”スポーツ関連”の活動に慢心して行きました。

そして2017年4月11日に”ついにこの日が来たんだな、という気持ちでいっぱい”と
公の場で発表して”現役”を「引退」されました。

現在は”タレント”としての活動も行う様になりテレビ番組の”レギュラー”や写真集の出版、
さらにラジオ・CMでもご活躍中です。





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◇ 浅田舞さんと会員制バーとは?

浅田舞さんは2018年頃からロックバンド”ONE OK ROCK”の「Taka」氏と”交際”していた!
とのことですが、その際”Taka”氏が好んでいた”都内”にある”会員制のバー”によく二人で
出向いていたそうです。


引用元【インスタグラム(oneokrockofficial)】

これは二人が”破局した”と伝えられた情報の”裏付け”となった両名を知る”知人”と言う人物の
“発言”で明らかとなったことですが、その”バー”で二人の姿を見る機会が殆ど無くなった!と
語っているようです。

ではその会員制の”バー”とは都内のどこなのでしょうか?

“具体的”に紹介されておりませんので、正確な場所は分かりませんが少なくても芸能人の
“遊び場”と言えば「六本木」ですが、その周辺の”会員制バー”と推測されます。

また以前、東京ドームで行われたイギリス出身シンガーソングライター「エド・シーラン」の
ライブにスペシャルゲストで”ONE OK ROCK”が出演しましたが、イベント後に以前から親交が
あった”エド・シーラン”氏と共に”夜遊び”したそうですが、その向かった先(隠れ家風バー)が
「六本木」との”噂”がありました。


引用元【インスタグラム(teddysphotos)】

なので、六本木で有名な”会員制バー”で、しかも”Taka”氏のような「サラブレッド!」

つまり”ハイスペック男子”のみ入店できるバーは概ね7店舗のようです↓↓↓

・ HOME’S BAR 48
・ belta salone
・ 555
・ 会員制bar CHIRUCHIRU
・ itumo
・ under
・ glam

※ 引用元【サイト(4MEEE)】


さすが芸能人達ご用達の”遊び場”「六本木!」たくさんある様ですね。

この中でも”会員制bar CHIRUCHIRU”は「GoogleMap」で確認することができるので無しです!




何故かと言うと”著名人”の場合”隠れ家的バー”でなければならず”公”に示されてるバーとは
考えいにくいからです。

さらに絞ると”555″と”under”は「紹介制」が条件の様なので、簡単に会員になるのは難しく
“著名人”に適している!と言えると思います。

しかし最近の”555″は「ぐるなびやグルメサイトからも予約が可能!」とされているので、
こちらの可能性は低いと思われます。

一方の”under”は”ビリヤードやダーツ”が可能で、店の売りが「閉鎖的な会員制バー」なので
“著名人”にとっては「理想的なバー」であると言えますね!

また店の住所&営業時間&定休日も「非公開」で電話番号しか明かされていません。

なので、こちらの会員制バーである可能性が極めて高いと思われます(あくまで推測ですが…)


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◇ 浅田舞さんの私服がお洒落?

最近の浅田舞さんは、”テレビ番組”や”モデル誌”などから引っ張りだこなご活躍を見せて
おりますが、一部では「ファッションセンスも抜群!」との声もあり話題になっております。



引用元【インスタグラム(asadamai17)】

この写真はご自身の公式インスタグラムで2018年6月に掲載されたものですが、現在は
“元彼?”との”擦った揉んだ”問題があって「削除」されております。

当時このインスタを見たファン達から「脚長、細い!うらやましい、浅田姉妹が一番オシャレ、
愛用の化粧品とかおしえて!、靴とベルトのブランド教えて!」などの声が多数寄せられ、
“注目度の高さ”を示しておりました。

元々プロスケーターでしたからスタイルが抜群なのは当然!と言えば当然なのですが、
着用している”衣服”に注目されるのは珍しく、当時”交際”していた?と伝えられていた
「彼氏?」の存在が彼女を”魅力的”にしたのでしょうか?

確かに”パンツ姿”の浅田舞さんを見るは初めて(ジーパン・トレパン以外)かも・・・?

早く”傷心”を癒して頂いて?今後もさらに”女性”に磨きをけてご活躍して頂きたい
ものです・・・。

引用元【インスタグラム(asadamai17)】


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◇ 浅田舞さんの腹筋ヤバい!

浅田舞さんは2017年8月に東京池袋”サンシャイン劇場”で行われた舞台”煉獄に笑う”で
“芦屋弓月役”としてご出演されておりました。

この舞台は月刊マンガ”コミックアヴァルス”に掲載されたマンガを実写化したもので”遊女”で
“情報屋”の弓月役を演じ、自身初の「女優デビュー」を飾る!として話題になっておりました。

“遊女”のイメージが強いことから、それに合わせた”衣装”も斬新で「肉体美&妖艶」の
スタイルに合わせた”露出の多い”衣装で登場し注目を集めておりました。



引用元【サイト(ドワンゴジェイピーnew)】

この写真を見た舞台ファンやご本人のファン達の間で「腹筋美」が話題に上がったのです。

ただ一方では”元スポーツ選手”なのに「割れが少ない!」などの声もあり、確かに”腹筋”を
要するフィギュアの選手としては形は良くないのかもしれませんが、現役を引退してからの
“ブランク”を考えると・・・?

自身初の「役者デビュー&舞台デビュー」でしたのでご本人曰く↓↓↓

初のセリフ有りの舞台で、今からドキドキですし、他のキャストの皆さんにご迷惑をかけないよう、頑張ります!また、原作がコミックで、その中の役を演じるのも初めてのことなので、良く作品を理解し、自分なりの弓月を作り上げられればと思っています。

※ 引用元【サイト(ドワンゴジェイピーnew)】


“出演前”からかなり気合が入ったコメントを担当記者に語っていた様です。





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◇ 浅田舞さんのプロフィール

本名
浅田 舞
読み
あさだ まい
生年月日
1988年7月17日
仕事
キャスター・タレント
出身地
愛知県名古屋市名東区
所属事務所
IMG TOKYO
血液型
B型