女性週刊誌で超有名な「光文社」発売の「女性自身」で昨年(2018年)に女優で歌手の
愛称「キョンキョン」として慕われている小泉今日子さんとの不倫が報じられた俳優の
「豊原功補」氏が小泉今日子さんからの「束縛」に耐え切れなくなり「同棲」を
止めたのでは?と報じられたことでキョンキョンファンやアイドル宅らの感情を刺激した事で
ネットで叩かれて話題となっています。

不倫が伝えられ騒動となったのが昨年2月頃でしたが「豊原功補」氏には妻や子供がおり、
「不倫関係」で小泉今日子さんと付き合っていることを世間に認めていました。

ただ、当時は「豊原功補」氏とその家族とは「別居」していることも明らかにし、いずれは
小泉今日子さんと再婚するのでは?と騒がれていたのですが、今回の女性誌の記事によれば
その可能性は極めて低いことが分りました。

 

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「豊原功補」氏とキョンキョンは不倫騒動が起きる前から「飲み屋でのデート」「喫茶店での密合」
などが報じられており「恋愛中」であることは世に知られており、それでも自身が現妻と
「離婚」をせずに不倫関係を続けていることに疑問を感じている関係者が多数居ました。

キョンキョンファンであった私なら現妻と比較した時に、どちらを選ぶか?と聞かれたら
断然キョンキョンを選択するし必要なら離婚する覚悟もあるので「豊原功補」氏を非常に
羨ましく思っていたのに!

なので不倫が伝えられた後も「豊原功補」氏が現妻と離婚をせずキョンキョンと付き合って
いたことに怒りを覚えていたのですが、現妻との間には子供もおり、大きくなるまでは
面倒を見るために離婚せずにいるのだろうと想像はしていました。

しかし今回伝えられた内容では、小泉今日子さんの自宅マンションに転がり込んでいる?
豊原功補氏が仕事やプライベートでの会話の中で不一致が多くなり「口論」が続いたことで
小泉今日子さんの自宅から離れ「事務所と称した」部屋を準備し、そこへ移り住むとのこと。

現状時、一番「得」をしているのは誰か?と考えると豊原功補氏ではないでしょうか?

なぜならキョンキョンとの関係が100%ダメになっても別居中でまだ別れていない
妻の元へ帰れば良いし、もし自身が反省しキョンキョンへ誤れば「寄りが戻せる」し、
選択肢が多いことには間違いなく、その点からすると今だに現妻と離婚せずに結婚を
維持している意味?企み?が見えてくるし、まさにキョンキョンと破局した時の
「安全策」であると言われても不思議ではないでしょう。

ただ、確かに昔から小泉今日子さんは「気の強い」部分が多いのは間違いなく、なぜなら
自身が長年お世話になって来た所属事務所「バーニングプロダクション」から離れ、
自身で芸能プロファクション「株式会社明後日」を立ち上げ、社長としての立場でありながら
女優とし芸能活動を続けています。

自身で会社を立ち上げ、さらに女優も続けるには相当な「覚悟」と「責任感」がなければ
できないはずで「気持ちが強い人間」でないと務まらないはずです。

また、自身がファンであった「永瀬正敏」氏とめでたく結婚を果たし芸能界を引退する覚悟で
「家庭に入る」と決断した人物であるからです。

ただその後、9回目の「結婚記念日」に「離婚」してましたけど。

そんなキョンキョンと豊原功補氏が今回、しばらく別居すると伝えられていますので、
その原因となった「口論」時は、相当「罵り合ったり」「罵声を浴びせあったり」したのでは?と
容易に想像がつきますね。

この記事が伝えられた後、アイドル宅達の間では「小泉今日子の束縛に豊原功補ギブアップ」
「偽豊原功補は偽夫婦円満」「別居報道に今回ばかりは残念すぎる」「小泉今日子の
束縛に嫌気?」「豊原功補はたいした男じゃないし、小さい男なんやな」等が掲載され
どっちもどっち?的な内容で似ぎ合っているようです。

両名共に「53歳」自身のプライドがあるかも知れませんが「大人」としての付合い方を
して欲しいし早く幸せになって頂きたいものです。

 

■ 小泉 今日子プロフィール

本名
小泉 今日子
読み
こいずみ きょうこ
生年月日
1966年2月4日
仕事
女優、歌手
出身地
神奈川県厚木市
所属事務所
株式会社明後日
血液型
O型

 

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