数居る女子アナウンサーの中でも”ぶりっ子キャラで、しかもタレント業も熟し数々のテレビ
番組で見かけることの多い”あざとい女子アナ”と言えば誰を思い出すでしょうか?

そう!!この方↓↓↓「田中みな実」さんです♪

 

引用元【インスタグラム(tanaka_minami_fan)】

 

“小柄”で”ルックス”が可愛く、以前は”ぶりっ子キャラ”で世間のお父様方を虜にし、世の同姓
からは”嫌われ者”として「知名度」ナンバーワンの女子アナウンサーではないでしょうか?

男性”ファン”と女性”アンチ”とのバランスを上手く取りながら、厳しい業界(芸能界)を一人で
渡り歩いているご様子です。

しかし最近では”アナウンサー業”を忘れてしまったのか?タレントとしてバラエティー番組への
出演数が増えており、さらに”自傷ネタ”で笑いを誘ったり、他の女子タレントや女子アナを
巻き込んで話題作りを行ったりと、見事な”あざとさ”振りを堂々と披露して”嫌われ者”の汚名を
ドンドン拡大しつつあります。

たぶんご本人も分かった上でキャラ作りを行っているのは”見えみえ”ですが、強烈な”ぶりっ子
キャラ”で世間にインパクトを与えてしまったが故に、今さら「キャラ変更」できずに困って
いるよ様子が最近、特に見受けられます。

やはり”年”と共に”トーク力”も落ちているし、ルックスが売りであった「お肌の艶」も、一見
“綺麗”には見えるもののテレビの「高画質時代」の影響もあり若い世代のタレントと比較すると
落ち込んでいるご様子は年々明らかになってきました。

最近ではそれを”逆手”にとって「自傷ネタ」にしている始末!流石「あざとさ」ナンバーワンの
女子アナ&タレントですね!!

しかし、どうもその”個性的な天然キャラ”や”あざとさ”を生んだのは学生時代(中学~高校)に
理由があるようで”本心”は相当の「内向的」な性格のようです。

更に”お馬鹿な天然”キャラに見えますが、実はアメリカ生まれの”帰国女子”のため英語が堪能で
日常会話レベルなら”ペラペラ”と話せるそうです。

また「エリート一家」のご家庭で育ったそうで父親が東京大学”法学部”ご出身で、二つ上の姉も
東京大学”経済学部”をご卒業されているそうです。

ちなみに田中みな実さんは「青山学院大学・文学部」を入卒されていますね!

そんな世間を”ザワつかせる”天才「田中みな実」さんに注目して見ました。

 

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◇ 田中みな実さんの昔(学生時代)とは?

 

田中みな実さんは1986年11月生まれの32歳(2019年)で、ご出身は「埼玉県朝霞市」です。

父親の仕事の関係で、生まれは米国”ニューヨーク州”ですが出生後すぐに訪日し埼玉県朝霞市で
育ったそうです。

幼い頃は”物静かな子”で「協調性」に欠けていた事から周りに心配されていたお子さんでしたが
小学校になると銀行大手(三菱東京UFJ銀行)に勤めていた父親の仕事の関係で”海外”を転々と
していたらしくイギリスでは”ロンドン”、アメリカでは”サンフランシスコ”に移住しており
生活環境が”目まぐるしく”変わっていたこともあって?自身の「性格形成」へ大きく影響した
可能性があります。

“海外”生活においては”日本名”では通用しなかったので「エイミー(父親の知人女性名)」の
“ミドルネーム”を付け”田中・エイミー・みな実”と名乗っていたそうです。

小学時代のイギリス”ロンドン”では「私立の女子校」に入学していたそうですが”学校名”は
分かっていません。

その”海外生活”のおかげで「ネイティブ」の英語に触れていたので自然と”英語力”が身に付き
今では”英検準一級”の腕前で”流暢”にトークすることができます。

確かに最近のテレビ番組(バラエティー番組含む)を見ていると、たまに英語でトークしている
シーンを見かけますが”スラスラ?ペラペラ?”と話している様子が伺えます。

小学校六年生の卒業を向かえた頃、”中学受験”は日本の学校で行うため”帰国”したそうですが
父親と一緒に”帰国”したのか?は分わかりません。

中学校は東京都千代田区にある中高一貫校の「大妻中学校・高等学校」にご入学されたそうで
この学校は”私立の女子校”で「高校入試」は行っていたい内部進学による”エスカレーター式”の
珍しい学校です。

なので、”女子校”でしかも”一貫校”のため”規則”が非常に厳しい学校として有名で、”校章”の
裏には「恥を知れ」と”文字”が刻まれていたそうです。

また放課後”帰宅”する際、どこかに寄る場合は事前に届け出を学校に出す必要があったそうです。

なので”買い食い禁止&アルバイトも原則禁止&彼氏もダメ”と徹底されており、いかに校則が
厳しいのか!を物語ております。

今の田中みな実さんの”お姿”を見ると”背が低く”非常に”きゃしゃ”に見受けられますが実は!!
中学生時代は「器械体操部」に所属していたらしく、毎日”精力的”に部活に取り組んでいた
“スポーツ女子”のようで、今では考えられない「体育会系」の一面もあるようです。

部活内では”挨拶”として「バストタッチ」を交わす行為?が流行っていたそうです。

田中みな実さんは”Eカップ”級のお胸をお持ちですが、女子部員も豊胸な方が多かったのか?
「バストタッチ」が行えるほど”発育”していたのでしょうね?

部活には”それなり”に友達が居たようですが、クラスには”ほとんど”友達が居なかったそうで
一人で大好きなマンガ「快感フレーズ」を読んだり、特に会話をすることもなく「孤独」な
女子生徒だったそうです。

ただ、かなり”校則”が厳しい女子校なので周りもそんなに”元気ハツラツ”な学生は”ほとんど”
居なかったと容易に想像できるし、教師も厳しい先生が多いような印象を受けますので、
田中みな実の”性格”がどうのこうのよりも周りの雰囲気で”暗引”していたのかも?ですね!

その後は特に問題も起こさずに「エスカレーター式」で”大妻高等学校”へ進学されたそうです。

高校へ入ってからも”器械体操部”は続けており、さらに意外なことに高校三年生の時に部活の
キャプテン(部長)を任されていたそうです。

ただクラスでは中学校当時と同じ様に友達が”ほとんど”おらず「孤立状態」であったこと、
さらに”群”を極端に嫌っていた為、友達と”トイレ”に行ったり昼食時に”机を並べる”ことに
抵抗を感じていたらしく、昼時になると「部活の昼練」と称して体育館の裏手に回って一人で
食事をしていた事を出演した「バラエティー番組」で暴露しておりました。

なので、チームワークが非常に大切な”器械体操部”では「キャプテン(部長)」を任されるほどの
“信頼感”があるのに、何故クラスでは「群」を嫌うのか?今いち意味が分からなく感じるのは
私だけでしょうか?

その一方で”通学”していた「塾」では”共学”だったのでしょうか?同じ塾生の男子生徒から
“モテモテ”だったらしく「何人かの男性に連絡先が書かれた手紙を頂いてた」等とテレビ番組で
「モテ期エピソード」として語っておられました。

その後無事に高校をご卒業され、東京都渋谷区にある”青山学院大学”の「文学部(英米学科)」に
ご入学されました。

この大学の”英米学科”は「偏差値68」と言われており、かなりの”難関校”で東京都内の大学の
“英文科”の中でも特に進学するのが難しい学科の一つとして有名のようです。

大学に進学してからは”テニスサークル”に所属したと同時に「ELLEテニスチーム愛好会」にも
自動的に入った形となったらしいです。

高校時代のキツい「規律&校則&女子校」で、あまりにも”肩身が狭い”生活を送っていた為か?
大学では”リミッター”が解除されたかのような”アクティブ女子”へと変化して行ったそうです。

また昔から”部活”や”クラブ”では力を発揮する傾向?にあったらしく大学でもテニス部”一筋”で
練習に没頭していたそうです。

なので今でも”趣味”は「テニス・ゴルフ・料理」と発表しているようです。

ちなみに特技は「テトリス・英語・モノマネ」とされており”モノマネ”については疑問を感じて
おりますが「英語」についてはかなり”堪能”のようです。


引用元【ブログ(芸能人ニュースゴシップ速報)】

このサークルには二学年上(年齢は一つ上)に”マドンナ”的存在の先輩が居り、その女性とは
テレビ朝日の”女子アナ”としてご活躍されていた「小川彩佳」さんです。

 

引用元【インスタグラム(tbsnews_insta)】

 

小川彩佳さんと言えばテレビ朝日を”代表”する報道番組「報道ステーション」で3代目サブ
キャスターとして7年以上もご活躍されておられましたよね!

それだけ”人気”があった女子アナなので学生時代から「マドンナ」と呼ばれていたことには
納得致します。

田中みな実さんは、そんな”マドンナ”に憧れが強かったらしく小川アナがアナウンサーを希望し
“テレビ朝日”に入社が決まったことから同様に”アナウンサー”になることを決意したそうです。

その後”小川アナ”が大学をご卒業をされ自身も”上級生”になると隠れていた?秘められていた?
“ルックス”に注目する後輩達が増え始め、実は”可愛い顔”であったことがサークルを超えて
キャンパス中の”噂”となり拡散されて行ったそうです。

なので”小川アナ”の後継者?ではありませんがご自身も後輩達から”別格なマドンナ”として
呼ばれていたそうです。

それを”裏付ける”かの如く、自ら大学生時代は6人の男性と付き合っていた!等とテレビ番組で
暴露し「チャ女」であった事を認めておりました。

しかし一方では「性格上の問題」なのか?彼氏とは”スキンシップ”を図るのが大好きで、いつも
“べた付いて”いたのか?「面倒くさい女だな!!」と気嫌いされ”激しいケンカ”になることもあり
“長続き”しない傾向にあったそうですが「捨てられること」に”プライド”があったのか?
別れを持ち出させると”土下座”してでも謝罪し、捨てられることを避け、彼の言う事を何でも
聞くような”魔性な女”っぷりを見せていたそうです。

キャンパス生活では”ファッションモデル”としても活動していたらしく”雑誌&ポスター”の
モデルを務め「小遣い稼ぎ」をしていたようです。

ご自身三年生の時には”ミス青山コンテスト2007”に応募し、見事「準ミス」の座に輝いた
ご経験があるそうです。

ちなみにその時の”2007グランプリ”に輝いたのが「大場咲代」さんでした。


引用元【サイト(NAVERまとめ)】

 

また四年生の時には週刊マンガ雑誌でお馴染み”週刊ヤングジャンプ”でグラビアモデルとして
出演されておりました。

 

 

大学時代は今までの学生生活と違って”ノビノビ”とキャンパスライフを味わっていたようで、
「サークル・文化祭・恋愛・モデル」など、昔の”田中みな実”さんから想像がつかないほどの
“行動力”と”活発さ”で大学生活を満喫していたようです。

また、情報によると大学時代は”お天気キャスター”でおなじみ俳優の「石原良純」氏の
大ファンだったらしく”ファンレター”を書いて送り「講演会」に参加した経験があるそうです。

その後無事に大学をご卒用され、憧れであった”小川アナ”の跡を追うように「女子アナ」に
なるため”民放全局”のアナウンサー試験を受け、その中で”TBS”に合格したことで同社へと
入社したそうです。


引用元【ブログ(芸能人ニュースゴシップ速報)】

 

“民放全局”の試験を受けるところなど、相当な”しつこさ”ある意味「根性の持ち主」ですよね!

ちなみに”TBS”以外全局で”不合格”となったそうですが唯一”フジテレビ”だけが最終面接まで
漕ぎ着けたそうです。

しかし結果的に”不合格”とはなったものの、その時に知り合いフジテレビの女子アナに合格した
「松村未央」さんとは今でも親しくしているようです。

実は!大学時代に”小川アナ”に憧れ”女子アナ”になるため”TBS”の「アナウンススクール」に
通っていた経験があり当時、講師を担当していたのがあの”鬼教官”で有名な?”吉川美代子”さん
だったらしいのです。

 

引用元【インスタグラム(nagano_5296)】

 

その”つながり”もあってか?TBSの女子アナウンサーに合格したようです。

2009年4月からTBSの”女子アナウンサー”として本格的に活動がスタートし情報番組や
ワイドショーで”アシスタント”や”レポーター”等を行いながら知名度を上げ、お茶の間を通して
徐々に「ぶりっ子キャラ」であることが知れ渡って行きました。

その後、人気が上昇している最中の2014年6月に自身の公式ブログで同年9月いっぱいで
“TBS”を退社し「フリーアナウンサー」に転向することを発表されました。

TBSを退社後は、大手芸能プロダクションの”テイクオフ”に所属し、同事務所に所属している
同じ様にフリーアナに転向し現在ご活躍中の”宮根誠司”氏や”羽鳥慎一”氏の元でタレント業も
熟すようになって行きます。

最近ではTBS以外の番組に多くご出演するようになり”地方局”の番組でも見かける機会が
増えている事から、たくさんのお茶の間の皆さんに”知名度”が上がっているそうです。

ただ現在は「ぶりっ子キャラ」を封印し?あまり見せなくなりましたので、そのような
キャラ時代があったことを知らない「若い世代」が多いようです。

近頃は”CM”にも抜擢されたり、人気テレビドラマに出演し”女優業”にも手を出し初めて
ご活躍されながら今に至っているようです。

 

 

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◇ 田中みな実の結婚願望があざといとは?

 

田中みな実さんは1986年11月生まれの33歳(2019年)ですが、今だに”独身”を貫き
既にご結婚されていてもおかしくない年齢に達しており”ご結婚適齢期「後半」”を向かえて
おります。

ご結婚をする気が無いのか?と言うとそうではなく「結婚願望」は誰よりも強い・・・と以前
出演したテレビ番組で話していたことを記憶しております。

 

引用元【インスタグラム(tanaka_minami_fan)】

 

“ルックス”が最高で”スタイル”も抜群な田中みな実さんなので”近寄る”男性が限られているかと
思いきや実は!高い「スペック」は求めていないそうなのです。

なので、意外にも”派手な結婚式”や高額の「指輪」、さらに自分を超える”年収”などは必要なく
「大きな愛で包んでくれる男性」を望んでいるらしいです(ご本人曰く・・・)

“田中みな実”さんの恋愛事情に触れると以前、お笑いコンビ”オリエンタルラジオ”のツッコミ
担当「藤森慎吾」氏と”交際”していたご経験がありますね!

“田中みな実”さんは学生時代(大学)から男性に”尽くす”タイプであったので、どうもその時に
味わった「破局」が相当ご自身を傷つけた?ようで、別れて一人になってからは自宅にあった
“観葉植物”に話しかけたり、テレビにツッコんだりして”寂しさ”を紛らしていたそうですが、
“話し相手&食事相手&相談相手”をある日突然失い「尽くす相手」が居なくなった事に直面し
非常に寂しい生活を送る破目になったことを悲しんだそうです。

なので、その経験を踏まえてか?贅沢しない心を持ったのか?分かりませんが、現在の”結婚
願望”は高望みせず、最低限”愛で包んでくれる男性”を望んでいるようです。

最近の女子アナや芸能人は「一般人」とご結婚される方が非常に増えておりますので、その
ブーム?に肖り”田中みな実”さんも”一般人”も視野に入れると良いのかも?ですね!

 

 

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◇ 田中みな実さんの英語力がヤバい!

 

実は田中みな実さん!ご出身は”埼玉県朝霞市”ですが、生まれはアメリカの”ニューヨーク州”
なのです。

生まれて直ぐに日本へ訪日したものの小学校に入った頃から父親の仕事の関係で”外国”へ
行くことを余儀なくされイギリスの”ロンドン”やアメリカの”サンフランシスコ”に移住しながら
暮らしていたそうです。

しかし、それが功を称し英語圏で生活していたので「ネイティブ」の英語に触れることができ
今では日常生活レベルのトークなら”流暢”に英語で話すことができるようになったのです。

また学生時代には「英検準一級」を取得した”腕前”のようです。

最近ではご出演されるテレビ番組(バラエティー番組など)で自慢の”英語力”を見せるシーンが
増えておりますが、先日も日本テレビ系列で放送されているバラエティー番組「今夜比べて
みました」でご自慢の英語を”ペラペラ”と披露されておりました。

普段は”ぶりっ子キャラ”でお馬鹿な”あざとい”「天然悪女」的イメージをお茶の間の皆さんから
持たれておりますが”意外な一面”をお持ちであることが分かり、そのギャップに萌える「みな実
ファン」や”ネット住民達”が数多くいるようです。

将来!芸能界から”干されたら”大手貿易会社の「美女通訳」って仕事も良いのかも?ですね!

 

引用元【インスタグラム(tanaka_minami_fan)】

 

 

■ 田中みな実プロフィール

本名
田中みな実
読み
たなか みなみ
生年月日
1986年11月23日
仕事
フリーアナウンサー・タレント
出身地
埼玉県朝霞市
所属事務所
テイクオフ
血液型
A型

 

 

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