最近メッキリ「お祖父ちゃん化した!」として、”心配”されていた男性フリーアナウンサーの
「みのもんた」氏が【ついに!】唯一”メディア”出演していた日本テレビ系列で放送されている
お馴染みバラエティー番組”秘密のケンミンSHOW”から退陣することが発表されました。

みのもんた氏”75歳”にして【ついに!】”ケンミンショー”から姿を消す(息子問題含め!)事に
なったご様子!

その気になる”みのもんた”氏の「ケンミンショー降板」について紐解いて行きます。


引用元【ツイッター(Yahoo!ニュース )】



   ◇◇◇ 記事の目次 ◇◇◇   

・ 速報!最速情報
・ 世論の反応
・ 病気は鬱?
・ 芸能界引退?
・ プロフィールのご紹介!



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◇【速報!】最新メディア報道内容


制作する読売テレビ(大阪市)が同日、発表した。4月からの番組リニューアルにともない、退くという。最終出演回は未定。今後新番組が決まる場合をのぞき、いったん、みののテレビレギュラーはゼロになる。

※ 引用元【サイト(YahooJapan!News)】

“秘密のケンミンSHOW”の放送が始まったのは、日本テレビ系列の番組で2007年10月から
スタートしておりました。

制作は「読売テレビ」で、放送されている地域によっては”番組”の「内容やゲスト」によって
“視聴率”が「40%」を超える程の人気を博しているバラエティー番組ですね!

司会は、フリーアナウンサーの「みのもんた」氏と、お笑いタレントの「久本雅美」さんの
コンビが担当し、地元を代表する芸能人たち(県民スター)が集まって、その土地柄の「行事、
習慣、県民性、郷土料理、特産品」などを紹介する番組です。

放送当初は、各県の「土地柄」を知ることができる番組として重宝されておりましたが、それと
同時に、意外に知らない「芸能人のご出身地が分かる!」として注目を集めておりました。

ただ、放送回数が増えすぎた今では、ほぼ「レギュラー化」されている状態で、キャスティング
的には、あまり「新鮮味が味得なくなった!」ことは事実でしょう。

ただ気になるのが、みのさんの「最終出演回は未定!」とのことなので、下手すると!新番組の
「話題性作り」のために持ち上げ、いつまでも”ズルズル~”出演するかも・・・?


引用元【ツイッター(ひろやん )】



みのは07年10月の同番組スタート以来、12年半に及び進行を務めてきた。読売テレビでは「ご本人のご意向もあり、後進に道を譲られ、ご勇退されることになりました」としている。

※ 引用元【サイト(YahooJapan!News)】

みのさんは、この番組がスタートした2007年10月から約”12年”以上の長きに渡って
番組の「司会」を担当してきましたが、その間に様々な伝説(悪い意味で!)を作りました(笑;)。

一番”有名”な話として、番組収録中に「居眠りをする!」ですよね?

これに関しては”ご自身”のみならず、いつもお隣りにいる「久本雅美」さんや、レギュラー陣も
証言しております。

みのさんは日頃から、この番組に対して「久本君がメインの番組!」等と語っているらしく、
“人任せに”しているのは事実!

なので、世間からは↓↓↓

・ まちゃみの番組科?
・ ほとんどマチャミがMCみたいなもの
・ 立っているだけの出演料泥棒
・ 鬱か?
・ トークに加わらない!



久本雅美さんの”ご活躍ぶり”が目立っており、”トークしない”他にも、たまに動くのは試食会で
ゲストが集まった時に”賛同”するだけの始末!?

そのためか?”気持ち緩み”から番組収録中に「居眠りのシーン?」が、多く目撃されており
制作側も「編集が困難なのか?」そのまま放送しているご様子!

その”事実”に関して、久本雅美さんや番組に”しょっちゅう”出演されているお笑いタレントの
「土田晃之」氏が、芸能誌でお馴染み”FLASH”の取材に対して証言していたことがあります。

それによると、みのさんの”居眠り”は番組内で「認知されている!」ようで、久本雅美さんも
「もう慣れっこですから!」等と語っているご様子!

但し、やはり”芸歴”が長いみのさん!自身からトークが反れて”居眠り”を始め「話題を聞いて
いない…!」と思いきや、急に振られても”パッ!”と目を開き、並々ならぬ”知恵”と”経験”を
生かして、まるで「話に乗っていた”ふり”!」をして、見事!な対応をするそうです。

それには、長年お隣でMCを務める久本雅美さんも”脱帽”のご様子で「親父ってすげぇな!」と
感じているそうです。

【さらに!】久本雅美によれば”収録途中”であろうが、平気で”トイレ”にも行くそうで、周りの
共演者やスタッフに迷惑を与えていることも”暴露”されています。

今回番組を退くことに関して”制作側”の発表では「後進に道を譲られ、ご勇退されることに
なりました」とのことですが、この番組を”降板”すると、他の番組どころか!ご活躍されている
“メディア”が一本も無くなることを考えると「自ら身を引いた!」と思えないのは私の「下衆の
勘繰り!」なのでしょうか。

もし本当にご自身の”意向”で退くのなら”今後”は「芸能界引退」も視野に入って来るはず!

【ところが!】制作側の発表では「みの本人は今後も仕事を続けると周囲に話している」との
ことなので、周りの「希望」に反して、まだ”芸能界引退”までは考えていない模様です。

ご本人が許しても、果たして周りの”視聴者”は受け入れるのでしょうか・・・疑問です!?



みのをめぐっては13年に次男の不祥事があり報道番組を降板したが、同番組の進行役は継続していた。同局は、みの降板にあたり「12年半もの長きにわたり番組司会者を務めていただいた」「まさに番組のシンボルとして支えていただきました」と感謝のコメントを寄せた。

※ 引用元【サイト(YahooJapan!News)】

「次男(息子)の不祥事!」とは2013年9月に”窃盗未遂”で「逮捕」された出来事ですね!

その次男(息子)は「御法川雄斗(みのりかわゆうと)と呼び、テレビ番組に携わる仕事を行って
いたにも関わらず、以前他人から盗んだ「キャッシュカード」を利用しようとしました。

場所などは明らかにされておりませんが、”都内”の”コンビニ”に設けられているATM(現金
自動預け払い機)から、現金を盗もうとした疑い!で”窃盗罪容疑”で「逮捕」されたのです。

盗み(万引など)に関しては、以前(学生時代)から相当な「常習犯」であったらしく「組織的に
行っていた!」とのことで、通っていた学校から「退学処分」を受けてもおかしくなかった
そうです。

【ところが!】父親のみのもんた(御法川法男)氏が「裏で手を回した!」らしく”厳罰”だけは
免れていたようです。

つまり”この時点”で、父親のみのもんた氏は息子の「手の悪さ!」に気づいていたのですね!

それなのに「何の手も打たなかった!」ことから、後に”自滅”することに・・・。

この問題時には、長らく努めていたTBS系列で放送されていた平日の時間帯番組で、ご自身の
冠番組であった”みのもんたの朝ズバッ!”から出演自粛に陥り、そのまま番組を降板されました。

それ以降”同番組”は、番組名を「朝ズバッ!」に改名されてリニューアルを図り、しばらくは
放送されておりましたが、約”一年”で番組は終了して”後継番組”へと引き継がれました。

問題が発覚してからも”秘密のケンミンSHOW”だけには出演されており、その辺を踏まえても
いかに!番組内で「人任せにしているのか!」が、伺えますよね。

制作側では「まさに番組のシンボルとして支えていただきました」との感謝の言葉を伝えて
おりますが、上記しているように番組のシンボルは「久本雅美」さんではないでしょうか?

あるいは地方を代表して”出演”されるゲスト・・・?

なので、新たに後継されるお笑いコンビ”爆笑問題”の「田中裕二」氏には、否応なしに注目が
集まることは間違いありませんよね!

田中裕二氏なら、みのもんた氏ほどの”経験”はありませんが「安定した司会ぶり!」に”定評”が
あるので、きっと良い「リニューアル番組!」作りに”貢献”されるのは間違いないでしょう。


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◇ 世論の反応(参考:Yahooリアルやツイッターより♪)

番組中も半分は寝ているような感じだったし、そろそろ後進に譲る頃合いだろうね。お疲れ様でした。

ほとんどマチャミがMCみたいなもんだったから居てもいなくてもっていうのは本人もわかってたよね。自分から申し出たっていうのは最後のプライドでよかった。

最近は昔の朝ズバや何本も番組やってた時の覇気が全く感じられず、居ても居なくても分からない様な感じだったから、この記事読んでも納得出来た。

っていうか、番組自体もういいんじゃないか。もう出尽くした感じになってるし。スペシャルで年2~3回でいいだろう。

この人のプロ野球珍プレー好プレーのアフレコは凄かった。今しか知らない人がいたら絶対驚くと思う。



“みのさん降板!”よりも意外にも、「番組の終了!」を希望される方が多いような・・・?

確かに、数ヶ月に一回”番組内容”をガラッと変えて放送する現状を見ていると、かなり「四苦
八苦!苦戦しているように感じていた」のは私だけではない模様ですね!

みのさんが”動かない”から、お笑いタレントでMCを努めていた「久本雅美」さんへの”負担が
大きかった!”ことは事実で、”新番組”ではタイトル名も刷新されるようだし、司会もベテラン
爆笑問題の「田中裕二」氏との”コンビ”で放送されるようなので、今までとは全く違った
「躍動感(流れ)がある放送」に変わることでしょうね!


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◇ みのもんた氏の病気は鬱?

最近てっきり!アナウンサーとしては”致命的”でもある「口数が少なくなった!」ことで、
“心配”される声が増えている「みのもんた」氏。

その心配の声とは↓↓↓


引用元【ツイッター(キンブリス@Angraecum )】


引用元【ツイッター(江森丈晃 )】


引用元【ツイッター([ホビーバー]プロフェッサーTKR )】


引用元【ツイッター(Mao Mao )】

番組を視聴される皆さんの殆どが「アナウンサーらしくない姿!」であることを”理解”されて
いるご様子!

番組の”進行役”である「司会者」が、言葉を発しないのであれば”その番組”は終わっています。

但し「秘密のケンミンショー」の場合”MC”を、お笑いタレントの「久本雅美」さんも担当して
いることから、”どうにか?こうにか?”番組が成り立っておりました。

さすがに”久本雅美”さんに対しては、以前”スキャンダル”で大問題となった「セクハラ!」は
行っていなかったご様子で「美人アナでなければ元気が出ない!」ことを証明する形となった
模様です(笑;)。


引用元【ツイッター(是々非々 )】

この時の世間からの「ブーイング!」は相当なもので、”セクハラ”を告白された元TBSの
女子アナで、現在フリーの「吉田明世」アナは「お尻をさわられた女子アナ!」として一躍
注目を浴びる結果となっておりましたね!

世間からは「この司会者で大丈夫!」的な声が多く伝えられ、”女子アナ”ファンや”番組”の
ファンたちからの”批判”・”非難”を多く受けておりました。

その後、メディアでの”トラブル”やプライベートでの”大問題”に見舞われ、大きく力を落とし
唯一、レギュラー出演していた番組が「秘密のケンミンSHOW」だけでした。

ネット番組の方にも出演されていたようですが、現在は”終了”している模様です。

【ところが!】長らく番組のメインでもある”司会業”を続けていたわりに、番組での活躍が
少なく、むしろ「ドンドン老いて行く姿を”公の場”で晒す羽目!」になっておりました。

その”老いた姿!”の原因とされているのが「鬱」と言われております。

特に「目の視点がおかしい!」との声が大半で、顔の表情から見ても「まともではない!」と
感じる方が多いのだとか・・・?

【しかも!】言葉を発せない!となると、さらに”脳の障害”が疑われてもおかしくなく「鬱」の
可能性があることは否めませんね!

その”根源”の原因とされているのが、次男の”逮捕”や”セクハラ”問題、さらに”病気説”などが
疑われたことに対する嫌悪感・・などから「精神的ショック!」を大きく受けてしまい、また
それに伴い、大好きな”お酒”の量も増えていることから「鬱になったのでは!」との声が
広まっているご様子!

もちろん「ご自身が巻いた種!」なのですから”誰も”責めることはできず、今になってようやく
「自業自得」に陥ったのです・・・

・・・とは言っても、ご年齢的にみれば既に「70代!」。

“ボケてくる!”のも当然な年齢で【まさに!】「身の丈にあった仕事」を選ぶ年齢であることは
間違いありません。

なので、これからの課題は「いかにして芸能界から引退するタイミングを見つけるか!」では
ないでしょうか?

もし本当に「鬱」なら、早めの”治療”をオススメしたいところですが・・・?


引用元【ツイッター(エンタMIX )】


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◇ みのもんた氏が芸能界引退?

“上記”で再三ご紹介している通り、既に70代に入った「みのもんた」氏。

情報(言葉)を伝えるのが仕事のアナウンサーの”生命線”である「話す!」ことが出来ないので
あれば「現役引退する他ない!」ですよね。

以前は「視聴率稼ぎの男!」として名を馳せ、東京・銀座にある”高級バー”で、お姉ちゃん達に
囲まれて「酒を飲み干す毎日を送っていた!」として有名でしたね。

様々な”トラブル”に見舞われた経験もありましたが、ネット動画配信でお馴染みの「abema
TV」が生放送していた番組”みのもんたのよるバズ!”や、日本テレビ系列で放送されている
バラエティー番組”秘密のケンミンショー”などに起用され、芸能界での”ポジション”を「確保」
されておりました。


引用元【ツイッター(石黒千尋@チヒローズ???? )】

【ところが!】ネット動画で生放送していた番組「みのもんたのよるバズ!」が終了し、さらに
司会業を努めている「秘密のケンミンショー」からも退くことが発表されたことで、芸能界での
仕事は「休業状態に落った!」ご様子なので、既に「引退は秒読み段階!」となったはずです。

今のところは「本人は今後も仕事を続けると周囲に話している!」との、ご自身の考えを示して
いる模様ですが、果たして受け入れる”メディア”はあるのでしょうか?

なので、今後の芸能界での”活動”は、今までのように「キャリアをチラつかせて仕事を得る
手段!」は、既に”崩壊”していると思われることから、むしろ今後の仕事の”マネージメント”は
“メディア側”に委ねられた形となって行くことでしょう。

誰もが臨んでいる「ご隠居生活に入られること!」をオススメします。


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◇ みのもんた氏のプロフィール

本名
御法川 法男
読み
みのりかわ のりお
生年月日
1944年8月22日
仕事
フリーアナウンサー
出身地
東京都世田谷
所属事務所
ニッコク
血液型
A型